当日手術を希望していたわたしは早速手術に向けてリカバリールームでお着替え。

前あきの手術着に着替え、体温を計測。
看護師さん?がやってきて色々と説明をしてくれました。

あとは麻酔の担当医師がきて、今回つけた硬膜下麻酔の説明などしていきました。
はっきりいって大した説明はなく、流れ作業的な感じだったけどまぁこんなもんかなって感じ。

それよりもこれから何が起こるのかドキドキしてたしな〜〜



写真撮影を終えると手術室へ!
まずは仰向けで点滴の針を刺したり
同時に血圧を測ったり
お腹に何か貼られたり 〔心電図?〕
指に何かはめられたり 〔脈をとるやつ?〕

いろいろされすぎて、実験動物のようでした〜〜
看護師さんは総勢4名ほどいて、なんだか大掛かり。
点滴の血管とかも全然見つけられなくて、刺されたのもすごい痛かったな〜
あまり腕は良くなさそう…


そしてそのあとは横向きに丸くなって寝て、背中に硬膜下麻酔の針をさします。
これがもう、本当に痛くて痛くて顔をしかめちゃうくらい(T ^ T)

痛かったら言ってね〜って言うから、痛いって言ってるのに全然止めたりしないし!!!
あれが一番辛かった、、、



そしてうつ伏せに。
消毒して、何かカバーをかけられて。
点滴入れるので眠くなりますよ〜って言われてから数秒でもう意識なく!!!

次に気付いた時はもう圧迫のボレロを着せられてベッドに寝ていました。


何か声をかけられて、完全に寝ぼけて変なことを言った記憶がwww



看護師さんに抱きかかえられるようにして車椅子に座り、リカバリールームへ。





ガタガタ震えが止まらなくて、寒くて寒くて辛かった😭
この時点で痛みはなく、部屋に戻って電気毛布にくるまって少し寝ました。