吉:吉井さん     宗:宗さん    浮:浮ケ谷さん     マツ:マツバラくん

吉:はい!
浮:はい!ということでなんか今日はもうわたしも大変失礼しました。
吉:いえいえいえ
浮:あっと言う間の時間で。最後にあの宮城の皆さんにメッセージをお願いいたしま



吉:え~、ニューアルバムストレイト宜しくお願いしまっす!っふふふふ。
スタジオ内笑い
吉:スターライト
浮:スターライト
吉:あとまたあの~仙台のほうにもまた沢山来たいと思いますのでよろしくお願いし
ま~す。
浮:はい!ということで、わたしも**
宗:まだまだ盛り上がりそうな気がするけど
浮:そうですね。はい、申し訳ありませんが今日はこの時間で。はい。
宗:ありがとうございました。


吉:この時間でっ!(笑)

宗:どうも本当にありがとうございました!
吉:ありがとうございました!

浮:はい!ありがとうございました!失礼致しました!
宗:マツバラくん

マツ:すみません!ありがとうございました!
浮:吉井和哉さんでした~!ありがとうございま~す!


吉:吉井さん     宗:宗さん    浮:浮ケ谷さん     マツ:マツバラくん

浮:家宝にして、今日のねVTRは、はい、ありがとうございます。

宗:マツバラくん、***しなさい。ここにいなさい。
浮:はい。わかりました。
吉:巻いてくださいって(笑)
浮:はい、すいません。

吉:巻いて下さいって。
浮:はいすいません。じゃちょっと巻きでということで、
吉:はははっ!
宗:なんか、なんか聞きたいこと、聞きたい事…
浮:あの、このアルバムなんですけども
宗:あ~すいません。
浮:どんなアルバムでし***

吉:はい!もうあのもう最新の吉井和哉がギュッと詰まっておりますので
浮:はい。
吉:ぜひ聞いてみてくだっさいっ!
浮:はぁいっ!
吉:これからの季節も、はい**。
宗:楽曲も全部?
吉:はい!
宗:ご自分で
吉:はい!つくりました。
浮:はい。で、そしてこのアルバムを引っさげての、えーツアーがあるということで
吉:はい。
浮:はい。このツアーも6月6日土曜日には仙台サンプラザホールでも行なわれるん
ですよね
吉:はい!あとアラバキも、はい。***ます。
浮:あっ
宗:あっアラバキも?そうですか~。
浮:うっふっふ。(マツバラくんが)必ず行きますと言ってます(笑)、はい。こちらツアーはどんな内容
になりそうですか?


吉:そうですね!あの~、もうスターライトアルバム中心になると思うんですけど、
まあカバー、去年カバーアルバム出さして頂いたので、カバーもなんきょ、何曲か出
来たらと思ってます。
浮:はい。
吉:あの~毎回メニュー変えますので、ぜひ。
宗:あっ、あ、そうですか~。
吉:仙台が見れなかったかたも!はい、ぜひ***。
宗:何度でも、はい。
浮:はぁい!マツバラくんいくね!
マツ:はい!
浮:はい。
マツ:カバーアルバムも持ってます
吉:あ!ありがとうございます。
マツ:必ず行きます!
吉:あ~、じゃあいつか青葉城恋唄やらせて
宗:あいやいやいや!(宗さん立ち上がる)
浮:なるほど!それもなんか、
吉:いえいえ(吉井さんも立ち上がり軽くお辞儀)

浮:すごい!
宗:***
浮:はい!それも見たいですね!
吉:パンクバージョン
宗:良いですか?マツバラくん
マツ:はい、
宗:そうです
マツ:もちろんです!全曲!
浮:もしかしたらそれも6がつつ、え~、6日見られるかも

吉:ちがう!ちょっと待って!(笑) 6日には間に合いませんよ!(笑)
スタジオ内笑い
吉:さわりだけは歌いま、
浮:本当に申し訳ありません、すいません。
吉:過去に歌いましたけど、歌わせてもらいましたけど。
宗:**吉井さんこれ、なんだっけ。アラバキにも来るの?
吉:はい。
宗:あ、そぉですか~。
吉:26日に、はい。***。
宗:そうでしたかさようでしたか。ちょっとんじゃ
浮:楽しみにしています。
宗:ちょっとこれ、4月からなんだかんだって、仙台、仙台づいちゃいますね
吉:そうですね。あの~楽しみたいと思います、はい。
宗:へ~。
浮:はい。
宗:はい
浮:そして6月6日仙台サンプラザホールで
宗:そ~なんです
浮:行なわれます、ライブが、え~、ライブなんですけども4月11日土曜日にチ
ケットが発売開始ということになります。はい。そして今日は、なんと!プレゼント
を吉井さんから頂いております。
吉:はい
浮:どんなプレゼントでしょうか?
吉:はい、じゃあアキバくんの着てるジャケットを!おっほほほほ
宗:ははは!あっははははははは!

(スタジオ内笑い、アキバさん再び)
浮:アキバさん、あぁっはっははは!じゃないですね。実は、こちらなんですけれど
も見て頂きましょう。



吉:サイン入りポスター、はい1名の、3名のかた。
浮:はい、吉井和哉さんのサイン入りポスターを、はい、3名の方に頂いております
!ご覧の宛先までどんどん皆さんご応募下さぁいっ。お待ちしております
吉:はい!
吉:吉井さん     宗:宗さん    浮:浮ケ谷さん    マツ:マツバラくん

浮:宮城ではタモですね。

吉:今日僕ココにこさせて頂いて、最初打ち合わせした時に演出の方?
(宗さん、手をパチン!)
吉:が~、なんと僕の(手をパチン)
宗:聞いてました僕

吉:22歳の時の(手をパチン)アルバイトの同期の人だったの!
宗:えーっ!
浮:え~!
吉:アキバさぁんて!
宗:アキバ**!ねぇ!

浮:すごぉい!(拍手) 総合演出です、うちの。
吉:もうびっくりしました!同い年なんですよ!

宗:その時は、な、なんのアルバイトしてたんですか?!
浮:同い年、同い年!アキバさん…ずいぶん(笑)
吉:同い年なんです(笑) あ~の、テープ管理っていうぶうっ(笑) 部署に居て。びっっくりしました!本っ当に!
浮:え~!

吉:【えっ!アキバくん?!】てなって
宗:本当に!?
浮:えっ!それ***前でらっしゃるんですよね~
宗:あっ、いや***本人は昨日ね【あっきっと覚えてないよな~】
吉:いや!覚えてました!
宗:本当にっ!?
吉:はい!
宗:幸せだねぇ
吉:いや~一緒に仕事させて頂いてて。平成元年の前の年ですよね?昭和最後の年

浮:昭和最後の年に!へぇ~。
宗:いやいや、嬉しいね。アキバくんなんて言われて!
吉:ははははっ!
浮:うぅふふふふ!
宗:あらま~
吉:そう~
浮:すごい。
宗:ねぇ~
浮:なんかいろんな縁があるということでね~
吉:そう、なんか青春を振り返る機会が多いですね~。
浮:あはははは!
吉:もう仙八先生ですからね~。
宗:あ~、い~やいやいや!そんな
浮:そうですね~、はい。
吉:もう~
宗:そんなもうもう
吉:最高です~
宗:い~やいや、いろんなご縁が
吉:はい
宗:あるもんですねぇ
浮:そうですね~!
吉:今日はいっぱい釣れました思い出が、もう~。
浮:あはははっ!
宗:ふはははっ!
浮:うまい!さっ、そんなもう話盛り上がっちゃうんですが、
宗:そうなんです
浮:実は
吉:はははっ!
浮:吉井さんは、4年振りのアァルバム、
吉:アァルバム(笑)
浮:はい
宗:ね
浮:リリースされたという事ですね、ストレイトという。


吉:スタァ、スターライト!んはははははははっ!(笑)
宗:ちょぉ落ち着いて!
吉:ははははははは!(笑)
宗:お姉さん!ね!
浮:本当に申し訳ない!

吉:大丈夫ですよ、似てます!似てます!発音が良いんですよね!ストレイトッ、ス
トァライトッ、スタァライトッ
浮:スターライト、スターライト(汗)

宗:先ほど後輩のマツバラくんが。
浮:はい
宗:マツバラくんが、もう大ファンだって言うんで
浮:はい
宗:CDを持って。マツバラくん

吉:マツバラくんマツバラくんもじゃあ出ておいでよ。マツバラくんそれ持ってきてよ、CD!

~マツバラくん登場
吉:イエローモンキー**。はい。
宗:君そこに、そこに立ってなさい、じゃあね。



吉:これインディ、インディーズ時代のCD!
浮:はい
宗:あぁっ!そうなんですかっ!もう。
吉:そうそう。すごぉい
宗:へ~!
吉:そう、もう~

吉井さん、マツバラくんの肩に手をおく


マツ:もう、、、言葉を失います!
吉:ありがとうございます。
マツ:えーっ!

吉:汗かいてるっ!(笑)
マツ:汗がとまんないっす!いやもうなんか、すみません。

宗:じゃあ。
浮:ありがとうございます。
吉:ありがとうございます。また会いましょう。
浮:家宝にして、今日のねVTRは、はい、ありがとうございます。