吉:吉井さん     宗:宗さん    浮:浮ケ谷さん    マツ:マツバラくん

浮:宮城ではタモですね。

吉:今日僕ココにこさせて頂いて、最初打ち合わせした時に演出の方?
(宗さん、手をパチン!)
吉:が~、なんと僕の(手をパチン)
宗:聞いてました僕

吉:22歳の時の(手をパチン)アルバイトの同期の人だったの!
宗:えーっ!
浮:え~!
吉:アキバさぁんて!
宗:アキバ**!ねぇ!

浮:すごぉい!(拍手) 総合演出です、うちの。
吉:もうびっくりしました!同い年なんですよ!

宗:その時は、な、なんのアルバイトしてたんですか?!
浮:同い年、同い年!アキバさん…ずいぶん(笑)
吉:同い年なんです(笑) あ~の、テープ管理っていうぶうっ(笑) 部署に居て。びっっくりしました!本っ当に!
浮:え~!

吉:【えっ!アキバくん?!】てなって
宗:本当に!?
浮:えっ!それ***前でらっしゃるんですよね~
宗:あっ、いや***本人は昨日ね【あっきっと覚えてないよな~】
吉:いや!覚えてました!
宗:本当にっ!?
吉:はい!
宗:幸せだねぇ
吉:いや~一緒に仕事させて頂いてて。平成元年の前の年ですよね?昭和最後の年

浮:昭和最後の年に!へぇ~。
宗:いやいや、嬉しいね。アキバくんなんて言われて!
吉:ははははっ!
浮:うぅふふふふ!
宗:あらま~
吉:そう~
浮:すごい。
宗:ねぇ~
浮:なんかいろんな縁があるということでね~
吉:そう、なんか青春を振り返る機会が多いですね~。
浮:あはははは!
吉:もう仙八先生ですからね~。
宗:あ~、い~やいやいや!そんな
浮:そうですね~、はい。
吉:もう~
宗:そんなもうもう
吉:最高です~
宗:い~やいや、いろんなご縁が
吉:はい
宗:あるもんですねぇ
浮:そうですね~!
吉:今日はいっぱい釣れました思い出が、もう~。
浮:あはははっ!
宗:ふはははっ!
浮:うまい!さっ、そんなもう話盛り上がっちゃうんですが、
宗:そうなんです
浮:実は
吉:はははっ!
浮:吉井さんは、4年振りのアァルバム、
吉:アァルバム(笑)
浮:はい
宗:ね
浮:リリースされたという事ですね、ストレイトという。


吉:スタァ、スターライト!んはははははははっ!(笑)
宗:ちょぉ落ち着いて!
吉:ははははははは!(笑)
宗:お姉さん!ね!
浮:本当に申し訳ない!

吉:大丈夫ですよ、似てます!似てます!発音が良いんですよね!ストレイトッ、ス
トァライトッ、スタァライトッ
浮:スターライト、スターライト(汗)

宗:先ほど後輩のマツバラくんが。
浮:はい
宗:マツバラくんが、もう大ファンだって言うんで
浮:はい
宗:CDを持って。マツバラくん

吉:マツバラくんマツバラくんもじゃあ出ておいでよ。マツバラくんそれ持ってきてよ、CD!

~マツバラくん登場
吉:イエローモンキー**。はい。
宗:君そこに、そこに立ってなさい、じゃあね。



吉:これインディ、インディーズ時代のCD!
浮:はい
宗:あぁっ!そうなんですかっ!もう。
吉:そうそう。すごぉい
宗:へ~!
吉:そう、もう~

吉井さん、マツバラくんの肩に手をおく


マツ:もう、、、言葉を失います!
吉:ありがとうございます。
マツ:えーっ!

吉:汗かいてるっ!(笑)
マツ:汗がとまんないっす!いやもうなんか、すみません。

宗:じゃあ。
浮:ありがとうございます。
吉:ありがとうございます。また会いましょう。
浮:家宝にして、今日のねVTRは、はい、ありがとうございます。