ブログネタ:震災から1年経って改めて思うこと 参加中絆だとか、つながりだとか、実際震災当日から沢山の方のお陰で家族皆無事で今も平和に暮らせてて物凄く感謝してるけど、瓦礫処理は別らしい。
各県の一部?の反対住民の方々は、自分の住んでいる地域が同じ状況になっても反対と言い切れるのか
せめて説明会等では聞く耳をもってほしい。VTRを観る限り、知事や担当者の話を聞かずに怒号をあげている様子は、国会中継と大して変わらないじゃん、とさえ思えてしまう。マスコミも一部の住民の反対を大きく取り上げるんぢゃなく、て、(NE●S23や報●ス●ーションのように)瓦礫の具体的な量だとか被災地の現状をもっと深く掘り下げて取り上げてほしい。
反対する気持ちも分からなくもないけど、そんな事言っている状況じゃないのでは?(ようやく、野田さんが各県へ文書で要請?だとか動きだしたのか、まだなのか?
とりあえず、も本当に有り難い
)絆だとか支援とか、実際とても有り難いなんて一言じゃ足りないぐらいして頂いているんだけど、瓦礫処理関連のニュースを見る度、何が絆だ、と思ってしまって。
せめて、説明会に参加するなら野次をとばしたりする前にちゃんと聞く耳をもって欲しい。反対意見を言うのは説明を聞いてからでも遅くないのではと思ってしまう

やたら反対バッカされてると、反対住民が騒いでいる県で同じような事が起きても、誰が受け入れるか!と思ってしまうし(←つか、それじゃ反対住民と変わらないし!自分ちっちゃ!笑)
今日、じゃなくてもう昨日、も地震あったけど、変に地震慣れしてしまっている気がする。ちょっとやそっとの揺れでも大丈夫でしょ
と思ってしまって。元々慌てる方ではないけど、それに更に良くも悪くも磨きがかかったというか

備えだけはちゃんとしときたいわっ

