図書館
意外と(すみません珵)面白かった
青春絶縁体。
【~社交性皆無な僕は、みんなが笑顔で話している中、一人で席に座っているのだった。のけ者にされているわけではなく、ただ単に僕が人見知りをして、未だに休み時間に話せるような友人がいないためだ。クラスはとても良い雰囲気なんだけど、そうやって自分が孤立することによってその雰囲気を壊しているみたいで、いたたまれなかった。 自意識過剰気味なのは分かっているのだが、それでもどうしようもなかった。~】
中学生の頃を思い出した。部活に行けば話せる人も先輩もいたけど、クラスにはあまりなじめてなかった気がする。休み時間は意味もなく、ただ机に座ってやり過ごしてたし。昼休みが長くて嫌だったんだ~

図書室に通うようになってから休み時間は退屈ぢゃなくなったけど
中3の時にパンチドランカーツアーに行ってイエローモンキーのファンになったけど話合う人いなかったし淲
高校も定時制の夜間に行って(テレビでの和気藹々なイメージを真に受けて決めたっていう淲
特に行きたいとこもなかったし
)たけど大して思い出とかないし。いかにもな【青春!】みたいなことはなかったなあ
コレって寂しいのか?←自覚ナシ(つか、自覚しないよーにしてるのカモ√ネ
)まあ、かといって辛かったとかいうわけでもないんだけど
特別楽しかった記憶もさほどないっていう。。あ、部活、2年の部活だけは楽しかった
て、ズレすぎた。
やっぱ、本はおもしろいねぇ。伊坂幸太郎サン、奥田英朗サン、たまに山田悠介サンに、これからは乙一サンも追加だ

