こんにちは照れ


売れない!人来ない!報われない!

の暗黒期カウンセラーを脱却して

理想顧客だけで満席が続く

生涯黄金期カウンセラーになる



藤井沙蘭(ふじいさらん)

ですスター






自分の発信が

誰にも刺さっていない

気がするときって、



それを「よくないこと」

と捉えてしまいがちで、





「当たり障りないことを

発信するんじゃなくて、

もっと尖らなければ!」



とか変に焦り出して、

自分の強みや味を消す方向に

行ってしまうとかやりがちだけど、



(尖るのが悪いこと

という意味ではない)



少し視点を変えてみると、

自分を否定したり

迷走せずにいられるかも。






自分の発信が

刺さらない人がいるというのは、



「刺さってほしくない人に

刺さらない発信ができている」  



ということでもあり、

少なくとも、自分の狙いは

機能しているということだ。






だって、

来て欲しくない人に

やたら刺さってしまって、



来て欲しくない層の

人ばかりが来るのって、

めちゃくちゃしんどいことだし、



それの方がむしろ

設計ミスが起きてる。

(めちゃくちゃ経験して来たw)





本来、発信って

「全員に刺さるもの」

ではなく、  



誰に刺したいか

(語りかけたいか)を

決めて出力するもの。



だから、

来てほしくない層に

刺さらないのは、  

むしろ設計としては成功キラキラ





ただ、もし、

来てほしい人にも

全く刺さっている感触が

ないのであれば、  


(何かを募集しても

全く反応がないとか)



発信の方向性や

言語の精度を見直す必要がある。





・来てほしい人の思考を捉えているか


・その人の脳内言語で書いてるか


・その人が今まさに課題を感じてるテーマを扱ってるか



この辺り。






「誰にも刺さらないこと」

は問題ではない。



「刺すつもりのない人に

刺さらないのはむしろ成功」

という視点で見て、

刺さりたい人に刺すことを

考えられずに、



今の自分を否定したり、

とにかく「誰かに」刺さる

発信をしようと、


刺す相手があやふやなまま

迷走してしまうのが問題。






成功できてる部分

(刺さってほしくない人に

刺さらずにいられてる事)


はそのままに、  



刺したい人にだけ届く言葉に

磨きをかけていくのだスター