よく、ワクワクすることをしましょうというものを見ますが
この世は真逆の事を生み出したりもします。
肉体にハマってると気づけないのですが
観照者の視点から見ると
すべては均衡を保とうと真逆の事を引き起こしてバランスをとります。
それは、個人レベルから社会から
全てにおいてそうです。
想いや願望が強いほど
そうはならない。
淡々としておくことで執着しなくなるほど叶いやすくなります。
ワクワクと不安と恐怖は
高次の視点から観ると同質だからです。
特に
自分とは何者であるか、覚醒してない人はなかなか理解に苦しみますが
自分が
スターシードとして
光の功労者として
地球にきていたと記憶解除して理解に変わっていくと
自分の光の大きさを理解すると
何故自分は苦しみや闇の深さを体験しなければならなかったのか
闇の果てまで体験して見て
その光の大きさと
闇の果てまで来たように見えた体験は同じ大きさだけあったからです。
プレアデスやシリウスなど愛の深い星から来た魂ほど
人の憎しみやさの、その果てまでの人を憎くて憎くてたまらないという呪いも体験したりもするのです。
しかし、全てに宇宙全体まで観照者の視点から見る事が出来てくると
その愛の深さも
憎しみも呪いも
すべては自分の一部分であり
魂同士がそれを共に体験することを約束していたのです。
すべては観照者の視点から見ると
幻想であり
バーチャルゲームと同じです。
地球の次元シフトは宇宙全体のシフトでもあり、アセンションとは
その家庭において
ワクワクすることも多くある反面
不安と恐怖もあるから
これら全体で見れてくると
その不安と恐怖に振り回されなくなり
自分が創造主であり
同時に観ることで
パラレル変更していくのです。
それは、ニュースであれ、YouTube動画であれ、日常であれ、職場であれ
宇宙は良い悪いないので
ランダムにそれを見せてくれるのです。
アセンションのシフトの段階で
観照者の視点から見れば
不安と恐怖を煽ってたのは自分であると創造主視点から見れてきます。
これから更に地球の変容で
ワクワク思考が強いほど
不安と恐怖を煽ってるというニュースで出来事を引き起こしてたのは
自分だと同時にみると
備蓄しておいてください!という不安と恐怖のエネルギーを
ワクワク思考と同じにみておくと
その不安と恐怖は昇華していき
そんな事は起きなくなってきます。
テンションが上がるほど
均衡を保とうとテンションが下がる出来事が起きたりもするため
テンションが下がれば
あっ!テンション上がってたんやなと
同時に見ておけばいいのです。
自分の思考パターンが
ワクワクやテンション上げようと
してきたためです。
テンションを上げたり、盛り上げようとしたり
楽しいことをーとエゴはそこに執着しますから
この思考パターンを手放すまで
テンション下がる出来事を引き起こします。
そして、不安と恐怖を目の前に感じたら
あっ、ワクワクに、傾いてたんやと
この2つのエネルギーを観てたらいいのです。
ワクワクが悪いわけではなく
観照者の視点で見れるようになれば
いいのです。
自分の魂が光の大きさほど
この世で真逆の体験
闇や苦しみの果てを体験するのを知ってて挑戦した魂でもあるのです。
チャレンジーだったから
反転して地球にきて
あまり勇気を持てなかったり
チャレンジできなかったりする体験もしたでしょう。
それは、地球に生まれることだけでも
チャレンジしてるからです。
チャレンジャーほど
勇気が出ないのもあるからです。
なので、なかなか行動できない勇気がない自分を責めないでください。
プログラマーとは自分でもあり
愛の深さほど、嫌われものもあったりして
パートナーや両親も
愛するほど嫌いにもなるからです。
それを理解が腑に落ちると
愛と感謝しかなくなり
離れなくてもよくなります。
アセンションで
地球の次元シフトの経過に
ワクワクして糠喜びすることに執着していると
日常でテンションが下がる出来事や
不安と恐怖を目の前にみたり
するため
その糠喜びする情報に乗っかりすぎると
共に糠喜びするほど
苦しみも大きくなったりして均衡を保とうとします。
なぜなら
喜びと苦しみは同質だからです。
観照者の視点をなので忘れないようにしてください。
なぜなら
今世は
肉体もってのアセンションだからです。
そして、地球のシフトに良い悪いジャッジして糠喜びしすぎないようにとも。
喜んでるのはエゴか喜んでるだけだからです。
宇宙は淡々とシフトしているだけです。