先駆者にはまり込んでたから古臭さとか伝統とか古いやり方という四次元生み出してたんですね。
スターシードは地上の天使でもあり元々高波動だったから低次元低波動を体験しに来て愛とは程遠いものに感じるものを作り出し体験もしたんですね。
愛が深いものとは人を傷つけもする。
大好きな人だから
嫌いにもなり
愛が深いほど
憎く恨むこともある。
この世のスターシードが覚醒が進むほど
腐敗もし
地球の再創造が進むほど破壊もした
エゴにハマってたんだなーです
だから、スターシードとして
この地球に降りてきたことは
かなり難関ゲームを突破することでありました。
幻想に
はまり込むとほんと
辛すぎると思います。
幻想だと
本質から全体が見えたら
ほんと楽になります。
エネルギーの統合
再創生に傾いたんですね。
新しい地球にいくには
破壊もありましたが
ここ四次元を抜けていくと
破壊さえも消えていく。
スターシードの親をサポートしにきた
子供の魂達も
本来は
ただただ存在してるだけでいい。
元々宇宙は進化していました。
しかし、わざわざ
退化した地球にし
それを体験してみたかったんですね。
それは、退化してるように見えただけで
進化もしていた。
進化した宇宙技術が隠されてきたのは
無意識がコントロールしていたため
退化を体験するため
四次元を同時に観たら
その退化のエネルギーは、昇華し
ゼロへ帰還し
元々進化した宇宙技術が
表に出てくるでしょう。
元々魂は自由でしたが
不自由を体験するために
わざわざいろんな制限をかけ
ルールをつくり
同調圧力でみんなと合わせなきゃダメだ
同じ事が出来ないとダメだ
人の評価で生きないとダメだという
社会を生み出したんですね。
生霊や恨みつらみも
スターシードは
どれほどの宇宙への愛が深く
宇宙再創生を覚悟を持ち
自分でそれを選択し
地球の、生まれ変わりが宇宙へ及ぼす影響が理解していたため
愛が深いほど
人を恨んでしまったり憎くなったり
恨まれてしまったりが
とても酷かったと思うんです。
生霊や恨みさえも
愛だったんですよ。
人生の脇役達が悪役にもなってくれ
ていました。
この世は幻想だと
本質から見ることができてくれば
幻想と見破らなくても
自分自身が
ハイヤーセルフ、本質そのものとして生きていける。
四次元を抜けきるときが一番
きついのだと思います。
内側にあった
低波動や低次元
破壊
など見るときが一番暗いとき
でした。