あんまりこだわってなかった。 -8ページ目

一人早朝高尾山

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朝走ろうと思ったがせっかくなので高尾山に登ってみた。山頂はまだ誰もいなくて心地よい。

今から帰って寝ることにした。

涙もろい

最近涙もろくなっている。高校野球なんぞ泣けと言われたらいくらでも泣ける。
今日は友の静かだが大きな決断を聞いた。

その決断がどうこうというより、その決断に至った覚悟たるものにそいつの人生を想い、今更ながら、なぜか電車の中で一人泣けてきた。

周囲が、きもい酔っぱらいのおっさんを見るような目で私を見るが気にしないと言ったらうそである。

はやく帰ってうんちしたい。

笑いについて

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最近しっかり笑うようになってきた。ただどう考えてもおもしろくないことで笑っているので笑いのセンスはゼロに等しい。

振り返ってみる

気がつくと今の会社で1年が経とうとしている。
早いものである。

せっかくなので所感をつらつらとつづってみようと思った。

振り返ってみると、刺激的な環境で刺激的なポジションでかつ、好き勝手やらせてもらい個人的には面白みのある1年であったし、全く新しい領域と環境で得た人脈と経験と知識はそれなりの充足感を感じる。

前職の上司によく『ケツを持つ』ということについて教えられたが、それは仮に持っていたとしてもある種大きな保護領域の中でであり、どこかに構造的な甘え(自分の)が介在していた事も後事実で知った事である。

これを払拭させるマインドセットや仕組みの構築が整然とかつエネルギッシュに機能している組織(特に大きな)は非常に少ないとも感じるし、逆にそれを実現できている企業に出会うとわくわくする。

至極ファジーな記事になってしまったが、何をいいたいかというと
上の文章は全て口からでまかせであるということである。








渋滞60キロ

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泣けてくる。
でも涙は実際出ない。