あんまりこだわってなかった。 -106ページ目

JR渋谷駅の看板

JR渋谷駅にあった

プロジェクトXの看板に惹かれてしまった。


いくつか格言らしきことが書いてあった。

そのうちの一つに心が動いた。


でも今は思い出さない。


なさけない。

高校野球

高校野球が好きだ。

でも甲子園は好きじゃない。

予選が好きだ。


甲子園に出てる連中は

ちょっと俺らエリート的なみたいな

雰囲気をただよわせる。


予選段階はどんなエリートも

かなりがむしゃらにプレーしてる。

しかも伝わってくる。


でも別に観に行くわけではない。

暑いから。


資料

ちょっと仕事のことを書いていたら

もう一個書きたいのが出たので書いてみる。


資料作りに時間をかける(時間がかかるではない)人がいる。

タイプはこの二つ。


①とにかくボリュームのあるいい資料を作ってみよう。

②自己満足(やった感←あまり好きな言葉じゃないけど

これしか思いつかなかった)


どちらもブーだと思う。


①は②の自己満足と近いが完全に資料を作る目的を

見失っている。

その資料は

誰に?

何のために?

どういう内容で?

ということを意識できずにたらたらと作っている。


②は論外。ナルシスト的思想。


大事なこと→資料は簡潔にわかりやすく、思いやりを持って。


まあ、たまにクライアントへのパフォーマンスでわざとボリューム感のある

資料を作ることもあるがそれはまた別の話。


会議

うちのグループ内で会議を行う際、

必ずといっていいほど予定時間をオーバーしてしまう。


ここ数ヶ月間ずっと気になっていた。


原因を挙げてみる。


①アジェンダがない、もしくは不明瞭

②話の要領を得ていない(私も含めてみんな)

③話したがりが多い(天上天下唯我独尊系)→だんだん違う話になる。

④会議のゴール設定、共有(アジェンダに近い)

⑤会議のまとめ役(リーダー)の不在


自分で挙げていながら反省です。


アジェンダとかも大事だけど一番大事なのは

会議のまとめ役、リーダーがその会議の意図するところ

を説明し、ゴールを共有するところ。


自然に会議に緊張感が生まれ、ベクトルは同一方向を

向き、雑談が無くなり、会議上の課題解決に向けて、

真剣な意見交換が産まれ、会議がスムーズに進み、

時間通りに新しい決定事項、共有事項が算出され、

終わる。





謎の人物

今日は次引っ越す所の駐車場を探しに

不動産屋を回った。


最初に入った不動産屋は前日にも行ったところで

もう少し話をつめてみようかと思っていったところ。


爺さんとばあさんと息子(といっても over 50)で

やってる昔ながらの不動産屋。


下の写真に写っている人物がその息子なのだが

これがまた不思議っこキャラでまあ。

駐車場まで向かっているところなのだが

一人でちゃりにのってる。スピードは歩いてるスピード。

向かっている間はまったくしゃべらない。カーブは90度で

曲がる。

でなんともキャラが不思議で、リアクションが5秒ほど

かかる。


ちゃり


そんな不動産屋だったので違う不動産屋で

駐車場を確保した。