愛別離苦  | あんまりこだわってなかった。

愛別離苦 

今日は親戚のおばさんのお通夜に参列。

そういや、小さいころやよく遊びに行ってたっけと

感傷に浸るME。まだ若いのに悔やまれる。


あまりこういう話をするべきではないが

お坊さんのビブラートに少々酔いしれてしまったME。


年輪を重ねるごとにこういう場でのふるまいが

自然に出来ることを知るME。

私は結構カチカチME。


親戚のおじさん(死んだおじいちゃんの弟)を

途中の駅まで送る途中、おじさんの青春時代(昭和20年代)

の思ひ出を聞き、古きよき時代を実感するME。


朝、九州から出てきた親父を渋谷まで迎えに。

ハチ公前で待ち合わせしている50過ぎのおっさんと

27のブタがいる違和感ME。


すんごく太ってしまったいとこに

『お前太ったんじゃねえの』と言われ

鋭く(1秒切った自信がある)つっこみをいれてしまったME。


よろしくおねがいします。