フクさんにお借りした「音楽と人」編集の「天嘉」の本をやっと読み終わりました。
3年~4年くらい前に出版された本?

「天嘉」の変遷や楽屋レポート、kyoちゃんやジミーさん、大石さん、たつえの対談など充実した内容でした。
おもしろい。この人たち。

出演バンドもセッションもやっぱりすごい。

気になったのはacidのBUCK-TICKやソフトバレーのカバー。
聞けたひと、うらやましい限りですね。

kyoちゃんが毎年ユキヒロにワインをこぼしているエピソードには吹いた。

それと、最後のユキヒロの20歳のころの思い出話にはびっくり。
あの頃、ジキルってそんなに若かったっけ?
うまかったんだね~。
真世界とCLOSE DANCEはいまだに聞いてます。

フクさんありがとう!
長々すまんの!


訂正↑kyoちゃんはワインを2回ゆっきーにかけたのではなく、2回こぼしてそのうち1回をゆっきーにかけたのでした。