怪しむ?
怪しいって、どんなことを言う?
だれか、教えてよ。

人が怪しい、それって本当に自分で感じたこと?
実は違うんじゃない?
癖にちかいようなものだったりすることはない?

なにが、正当なのか教えてほしいだけなんだけど。
数が多いことと、量が多いことは違うのに、数が多いとなんだか下手に安心するよね。それなのに、量が多いと不快になったりする。これって、どういうこと?
数えられるものと、数えられないこの差はずいぶん大きいものだね。見えると数えたくなるって習性のように。そんなどうでもいいところにこだわる。わたしも。
みんな同じようなものだと思ってるからかな。きっと、そうだろうな。

ねえ、みなさん。
世の中にはいろんな人がいます。きっと見た目なんかでは判断が不可能です。
「そういうことは当然なことだ」って、やっぱりそう言うことですか?
わたしは本気で言っていますよ。
there comes a time when we heed a certain call when the world must cometogether as one
there are people dying
and it's time to lend a hand to life
the greatest gift of allwe can't go on pretending day by day
that someone somewhere will soon make a change
we are all a part of god's great big family
and the truth you know love is all we need

we are the world
we are the children………

その時が来たようだよ、自信を持ってこう言うよ。
世の中は天国だ、って。
死にかけている人も消えてしまいそうな人も、みずみずしい生命。
当然に考えないで、すべては贈り物なのかもしれない。
僕らは、その日を生きているだけなんだよ。生命という形で。
誰かのためでもあって、大切な場所のために人がいる。
当然なんだけど、当たり前に考えないでみなよ。

神さまがね、大きな手で上手に創造してくれている。なにひとつ間違ってなんかいない、わかるだろ? 愛がないと人は生きて行けないことを。

世の中は天国で、子どもたちは天使。

どんな人もそれぞれの光を持つ。君の光はどんな色?
選択はたくさんある。僕たちは、世の中にいることに意味がある。君がいてくれるだけで、生きて行ける人がいる。
すごいことだよ、でも、人の意味はそこにある。当然だと思うか?
ただ、僕の生命と君の生命が世の中に存在する、これ以上の意味はない。

心でも気持ちでも良い、おもてに出してみるだけで、満足出来ることなんだ。それだけで、形式に捕らわれたりしない、丈夫な君が自分で見ることができる。
自分のことがわからなくなることもあったんじゃないかな?
神さまはね、人にとって何が重要か丁寧に教えてくれてある。ひとりづつに、助けの手は差し出されている。
まさか、快楽だとは思ってはいけない。

人が落ちぶれることなんかないんだから。

本気で言うよ、
人なら幸せでいなよ。
単純なことって、見えづらいか?
いつか、かならずわかる。we are the world
世の中は天国で、
we are the children
子どもたちは天使
it's a little bit funny this feeling inside
i'm not one of those whocan easily hide
i don't have much money but boy if did
i'd buy a big house where we both could live
if i was scurupter but then again no or man
who makes potion in a traveling show
i know it's not much but it's the best i can do my gift is my song and this one's for you
and you can tell everybody
this is your song
it maybe quiet simple but now that it's done
i hope you don't mind
i hope you don't mind
that i put down words
how wonderful life is while you're in the world………
この頃少しおかしいんだ、少し気がふれたのかもしれない。
隠すことなんてひとつもないよ。
僕には大した金もないけど、boy もしそれで大きな家が手に入ったら、そこに住むのもいいよね。
僕が彫刻家ならね、失くすか、落ちるか、 選びなよ man 好きなように。
わかってるんだよ、自分でも。だけど、これが最善なんだよ。
僕からの贈り物は、この歌だよ、一人の彼へ。

言ってやりなよ、みんなに。これはお前の曲だよ。単純な曲だと思うだろうけど、完成している曲でもある。

深く考えないといいな。 ただ、思いを紙に書いただけだから。

人って神秘だよ、 それだけのことじゃないか。

屋根に登って、そして始めよう。
服を脱ぎ捨てなよ、選ばれた人間たち。
彼らは僕につきつける。
知っているか?太陽は優しく穏やかだ。そして僕はこの歌を書く。
陶酔できる人間のために。
悪いけど、忘れてしまったんだよ、自分のことなのに。思い出すことも困難なんだ。
グリーンなのか、ブルーなのかって?
すててしまいなよ。
それが自分だと、君は言う。
ずいぶん甘い目をしたのが、おまえだろ。

だから、boy 言ってやりなよ、みんなに。
これはお前の曲だ。
静かで単純だろうけど、それが完成ということを。

深く考えないでくれ
言葉を紙に書いただけだから。

人って神秘だよ、それだけのことじゃないか。

your song