圧倒的高画素を誇るという世界最小、最軽量フルサイズ機 α7R
逆光に輝く野の花を撮影してみました。(FE35㎜ f2.8)
拡大して画像を見ると超細い蜘蛛の糸さえ解像していました。
これが、有効約3640マン画素のパワーでしょうか。
フィルターの塵までも写ってました。トホホ・・・
下手なSLの画像ですが、あえて解像度をお見せするためご紹介。オマケに煙まで貧弱です。
しかし、画像の良し悪しはともかく、これも拡大して見ると、中年の女性がこちらを眺めている様子が解像しています。それも明らかに若い女性ではないことが識別できます。
五泉 早出川鉄橋で、最後尾の客車の窓に人影のようですが・・・
そうなんです。男の子のお兄ちゃんと女の子の妹でしょうね。
踊って、はしゃいでいる様子を捉えていました。
窓には、泥を浴びたような汚れも、写っています。
やはり、すげーわ。3,640万画素!
これで、下手な写真撮影の趣味ですが、ますますハマって行きそうです。





