・米国大統領選!戦!が火蓋を切った。
・英国農政史ではdiggers&levelersの勢力対峙と交代が有名だった。
・掘り返した後は平らす!自由競争の後は弱者救済!流血革命が嫌ならば?
・1929年のNYES大暴落後の修復は民主党大統領ルーズベルトだ!
・SUB-PRIME大不況後の修復は再度民主党大統領オバマ?歴史は繰り返す!
・代わる勢力の無い傀儡偽装国家は永遠に不滅である?
・自公民政権で退潮著しい傀儡偽装国家が持ちこたえる?
・diggers&levelersの勢力対峙と交代が恨めしい?バカな国民!
・再度叫ぶ『小沢でもよい!民主党でもよい!現政権以外なら!』
・傀儡偽装国家を改革できるのは共産党だけか?と思いつつ、、
・9/1~5 abtramann's lists by technicals
buy 9650,4996,7966,3941,8902,8874,8993,8515,8571,6586
sell 1972,5741,3105,7230,7122,1518,8007,3076,5196,3315
・昨年9月第1週のdataを売買signalとしてスタートしたabtramannは50週を経過した。
・abtramannは売買両建の信用取引をsignalに従いtradingするarbitrageだ。
・銘柄はvolatilityを最優先して東証一部から選び売買signalでs&lに振り分ける。
・金曜日決済を原則に最大利益の売買及び損切条件を累計dataから演算設定する。
・過去50週間のnikkei225の平均前週比99.6%に対し、abtramannは次の通り。
損切率1%のケース buy103.5 sell105.9 total104.7 52w換算1026%
損切率2%のケース buy101.7 sell103.7 total102.6 52w換算364%
・performanceはsellが平均比+1%、buy比+2%と圧倒的な成績となった!!
・s&l tradingで最重要なことは演繹された取引条件を守り抜く!に尽きる。
・最大級のiron-rulesは損切基準厳守である!しばしば相場観が邪魔をする!
・世界中で政権交代や不況対策が期待されるが後1年はbull相場は来ない!?
・abtramannが証明したsell>buyの優位性に従いshort&shortで間違いなし!?
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