・technical-signalは殆んどが11/23買いから12/4売りになった。
・NYSEが10日にSQを控えているので今週は多分調整局面になろう。
・市場の関心は世界的な短期景気後退がインフレ圧力を押さえるかにある。
・瀬戸際のNYSEを暴落から救済するには更なる金利引下げを予定している。
・景気動向・インフレ圧力・金利引下げの力関係で株価は反応する。
・NYSE主導の相場はお休み。SUB-PRIMEの震源地責任として当然だ!!
・20年間で今や40%に落ち込んでいるNIKKEIに兎に角転機を見出したい。
・それには政府機関に幾つもの注文がある。例えば、、、
1、現在は株式市場経済社会である事の基本的認識が無さ過ぎる。
『額に汗する』のではなく『脳に汗する』市場経済へ!
2、株主の投資行動に規制を設けない事への永遠の保証を与える。
上場株式には売買・保有の自由及び経営への参加奨励を!
3、投資行動に敬意を払いRISK-TAKINGの取引に優遇税制を継続する。
収益課税の1/10程度に税率を引下げるべし!RISK税を払っている!
・外人が買いに来ると『黒船のトラウマ』が甘栗大臣?の発言になる。
・財務省はボンクラ揃いだから米国債しか買わない!アブダビを見よ!
・何に付けても勇気の無い政府、それに黙って付いて行く島民達よ!!
・嗚呼、聖徳太子に会いたいよ!!
・傀儡偽装国家は、何処へ行くのか?どうなりたいのか?誰か青写真を!!
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