ミドルレンジスマホ「OPPO Reno5 A」中華スマホはグーグルがらみで
ややこしい事情があるので敬遠していたが、eSIM対応なら話は別だ
初期不良内容
(追記:アップデートで解決済み)
購入目的でもあった
eSIMの設定項目が表示されない![]()
通常は上図のように
「eSIM」と表示されるのだが・・・
本文中にも書いたが
eSIMが使えることが
購入の大きな動機なので
これは困る![]()
当時は、販売元サイトでも
不具合の告知がされ![]()
現在販売停止になっていた![]()
OPPOのサポセンでは
6月19日(土曜日)に
更新ファイルが配布されるので
それで様子を見て欲しい
とのことだった(すでに解決済み)
ご主人、現在スマホを4台持ち
と言っても2台はサブ![]()
主役級の2台は10万円以上で
取り扱われていたスマホの型落ち![]()
OCNモバイルONEからSIMセット購入
iPhone11 128GB(新品6万円弱)
楽天モバイル落ちをペイペイフリマ
Galaxy Note10+ 256GB(6万円強)
サブの2台は、ミドルクラスを
色々なキャンペーンで安く購入![]()
OCN光加入特典でSIMセット購入
AQUOS Sense3 64GB(8000円)
OCNモバイルONE恒例のお祭り
Xiaomi Redmi Note 9S(10000円)
主役級は、キャッシュレス決済時
モタモタしないために絶賛常用中![]()
サブは電卓とか、アラームなど
手元にあると便利な機能メイン![]()
AQUOS Sense3はスタミナ満点
SIMを入れていないが(WiFi接続)
満充電すると、上記の使い方だと
平気で15~16日は充電不要
驚きの電池もちで
満足している
Xiaomi Redmi Note 9Sも
OCNモバイルONEのSIMで使って
満充電すると、上記の使い方で
平気で10~12日は充電不要
大きくて、重いが、電池もちは
特大バッテリーのおかげで良い
しかし、いかんせん、低スペックで
動作がもたついたり、カクったり![]()
どこかのタイミングで
「断捨離」しなきゃ、と思っていた
そんな時、ノーマークだった
OPPO Reno5 A
が発表された![]()
6月1日にオウガジャパンから
新製品発表と予約受付開始
ところが、ワイモバイルが
6月3日に抜け駆け発売開始
公式定価43800円ながら
いきなりの21600円

(購入画面より)
これは、MNPなどの条件はなし
新規・機種変更もこの値段だ
しかも、PayPayボーナスを
3000円相当プレゼント![]()
とはいえ・・・
この頃までは、大した興味もなく
「ふ~ん」ってなものだった
しかし、発売開始を翌日に控え
6月10日にOCNモバイルONEも発表
なんと、DSDVで、しかもeSIM
MicroSDにも同時対応だ
知った時には
椅子から落ちた
俄然、興味が出てきたので
詳しく調べると
MNPだと2万円で、さらに
完全かけ放題に加入で2000円引き
良い条件だが
OCNモバイルONには裏技があって
チャットクーポンを貰うと
けっこう大幅な割引きがある
チャットで「クーポン下さい」
「はい、こちらです」と
いとも簡単に特別販売ページと
クーポン番号を教えてもらえるので
その通りするだけで
17096円で購入できる
MNPの手間もかからないし
カケホのオプション加入も不要
さらに、5Gにも対応している![]()
正直、5Gはまだまだ先だよね
と思っていたが
サブ5G網はすぐまじかに来ていた![]()
自宅もサブ5Gエリアに
入っていることを知ると![]()
催眠術にかかったかの如く
購入手続きをしていた![]()
そして、これを良い機会に
現有サブ端末2台を売却して
主役は2台、AndroidとiOS
大義名分はある(つもり)
サブ1台、来るべき5G時代に備えて
使って慣れて練習用
1台スマホを買って
2台スマホを断捨離
スリムなモバイル環境になって
まんざらでもない様子だ![]()



