今日の呟き
ガンダム 水星の魔女の1話を見たのですが、常にコンテンツ提供不足なビッグオー過激派としては「親の世代がトマトの改良をしてる」という一点だけで「これスパロボでビッグオーと密接にリンクするやつですよ!」って一人でテンション上がってます(挨拶)。
(なおビッグオー自体が7年近くスパロボに呼ばれてないことは全力で見て見ぬふりをすることとする)。
でも1話の黒幕面した会社の偉い人が大勢いるシーン、スパロボだとしれっとアレックス・ローズウォーターが会話に混じるよなこのシーンと思った。
などとビッグオー過激派としての主張はともかく、水星の魔女は「周りから低く見られている主人公が、嫌なライバルキャラを圧倒的な力で瞬殺する」とか「普段は気弱で活舌の悪い主人公が大切な物のためには怒ってその時だけ活舌よくはっきりと喋る」とか、ベタベタに王道で熱い展開で大好きなので、今後もビッグオー関係なしに視聴決定です。変に斜に構えるより王道の方が好きなのです。
と、つらつら感想を書きつつ終了です。
それでは。


