ブログねた・死刑・だらだら日記・
ブログネタ:死刑について考えてみる
参加中本文はここから難しい問題ですね。死刑制度は賛成です。但し人を殺したら、何が何でも死刑!とは、言わない、快楽を手に入れる為に人を殺すというのは、酷過ぎるこの事件を新聞で見た時「旦那さんに恨みがあったのでは?とおもった。それ程残された者にとって、酷過ぎるこの事件だと思う。「命は命でしか購えないと思う」死刑が酷いと言う方がいますが、此の世の生きとし生けるもの須らく産まれた時から死ぬ運命に有るんですよ。死刑の宣告は、其の事を明確にするだけです。
末期癌の宣告と変わらないじゃないですか。死刑囚の人がどの様な生活をしているのかは、分かりませんが、ホームレスの方よりも死に直面していない様に思う、もしかしたら我々堀の外で生活するよりも、安全なのかもしれない、判子をおされるまで、死ぬことがない。死ぬ為に生かされているとはいえ、別に牢屋の中で拘束されている訳でもなく、本とかも読めると聞いた様に思う、もっと酷い刑が有るのなら、・・・例えば「人に在らず」の烙印を施して社会に放逐するとか、人の情けに縋らなければ生きていけない様にして、社会に捨てるとか。・・・
エグイですね。僕の心の中にも地獄があるんです。悪魔も住んでます。一寸貌を覗かせた時期も有りましたが、今は確りと理性と云う牢屋に閉じ込めています。ここでもやっぱりだらだらと書いちゃいました。あの事件の犯人の方に対しては、「いっぺん死んで、復活するな。」と言いたい。あの事件=山口県光市の母子殺害事件。
とり止めも無く書いてしまいました、不快ならば、削除して下さい。
末期癌の宣告と変わらないじゃないですか。死刑囚の人がどの様な生活をしているのかは、分かりませんが、ホームレスの方よりも死に直面していない様に思う、もしかしたら我々堀の外で生活するよりも、安全なのかもしれない、判子をおされるまで、死ぬことがない。死ぬ為に生かされているとはいえ、別に牢屋の中で拘束されている訳でもなく、本とかも読めると聞いた様に思う、もっと酷い刑が有るのなら、・・・例えば「人に在らず」の烙印を施して社会に放逐するとか、人の情けに縋らなければ生きていけない様にして、社会に捨てるとか。・・・
エグイですね。僕の心の中にも地獄があるんです。悪魔も住んでます。一寸貌を覗かせた時期も有りましたが、今は確りと理性と云う牢屋に閉じ込めています。ここでもやっぱりだらだらと書いちゃいました。あの事件の犯人の方に対しては、「いっぺん死んで、復活するな。」と言いたい。あの事件=山口県光市の母子殺害事件。
とり止めも無く書いてしまいました、不快ならば、削除して下さい。
