昔、仙川で一人で暮らしていて

隣の2階角部屋に誰も生活していない空いた部屋が一部屋ありました。

ずっと生活している気配がないので気になっていました。

 

お世話になった不動産さんの話によると

大家さん夫婦(階下の1階に住んで生活している)のお子さんの部屋とのこと。

大家さん夫婦には決して軽くはない障害があるお子さんが一人いて

年末年始だけ自宅に帰ってくる旨、部屋は空けてあるとのことでした。

部屋の出窓に飾られていたかわいらしいぬいぐるみや人形をよく思い出します。

(当時、お子さんは成人していたはずです)

 

 

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『グループホームHARU』さんのブログをリブログします。

いままで安住の場であったグループホームが期間限定の住まいに変わり、

期限がきたらあとは一人で生活してください、とは

利用者の方にとっても、職員の方にとってもあまりにむごくはないでしょうか。

 

障害があり、自宅での生活が難しい人たちは思いのほかたくさんいます。 

 

経験も知識も豊富な現場の声を聞いてほしいです。

自分も署名しました。

 

 

 

 

 

 

 

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