NHKの熱中症警戒の文字が
去年よりずっと小さい。
今年はコロナもあるから
両方気をつけて、の意味でしょう。


このコロナ禍のせいで
幾人の人たちが職を失い、
生活の糧に困りはてているか、


幾人の人たちが路頭に迷い、
この瞬間も死ぬことを逡巡しているか、


テレビも新聞もまったく報道しない
世の中になりました。


不気味な日本のありようです。


熊本の豪雨にあわれた方たちは
無事夏を迎えられたのでしょうか。


本州以北も猛暑に見舞われ、
また会社や職場の店舗に働きに出なくともいいといわれ、
屋内で過ごす方が多くなったのではないでしょうか。



本を読む
勉強する
考えるなど
自分と向き合うこともしないで
中高生を含め大人たちはスマホが手離せなくなり、
ネットばかり覗いている人々がいかに多いか想像します。
(自分もそのうちの一人だ)



ネットでも本当の失業者の声はなかなか聞こえませんが
ひたひたと押し寄せる大不況の予感はあらゆるSNSから
感じ取ることができます。



8/22(土)の読売新聞
『終戦75年 終わらぬ夏 番外編』で
歴史学者の吉田裕さんも言っていましたが
戦中戦後の死因の40%近くが「餓死」です。
  


九州の集中豪雨などの不順な天候と
世界中で蔓延するコロナで
これから深刻な食糧難が始まります。


戦後と同じくお金を出しても食料が手に入りにくい世の中になるでしょう。
のらりくらり生きてはいられなくなります。



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私たち集団ストーカー犯罪の被害者は
……というより私たち日本人の大多数が……
皮肉なことに
不特定多数の大勢の人たちにつきまとわれ
四六時中盗聴・盗撮され
電磁波による拷問を受け
身の危険を感じて
はじめて
反社会的勢力の規模がましつつあることを、
そして日本に迫りくる危機を実感します。



SOSや助けを求めても警察も政府も動いてくれません。
集団ストーカーは国ぐるみの犯罪だからです。


電磁波の干渉を受ける私たち被害者は
みな明日の朝、目が覚めないかもしれない
という覚悟を持って
生きているはずです。




実際に被害者になってみると
さまざまな団体や会合をネットで知ることができます。
逆にいえばネットからしか発信されていません。


 



そもそも集団ストーカー犯罪の周知を
一般の人々に周知する気はさらさらない、
むしろ周知されては困るという考えに
立脚する人や被害者団体もあり
さらには会員数を伸ばしたいだけの団体
もあるという事実にいきつきます。



発信内容を注意深く観察すると
そのような団体を見破ることは難しくないこともわかります。


いままで集団ストーカー犯罪により
どれほど多数の犠牲者がでたことか、
その考えには及ばないのです。



もし、あなたが被害者であれば
団体に所属するなら
それなりの心構えと心得が必要です。
命の重みをいちばんに考えている団体に
絞って下さい。



もし、あなたが被害者でないならば
第三者のあなたの協力が不可欠です。
どうか力を貸して下さい。






コロナ禍により
戦前・戦中の隣組を彷彿とさせる
「自粛警察」なるものが出現しました。




今後、大不況におちいった場合にも
戦中のように隣組制度を利用し
近隣どうしがお互い監視しあう
世の中にしないよう心懸けましょう。





明日以降の生活のめどがたたない
飲食店を経営する人
そして日本の負の制度を背負っている
若い人たちがいま疲弊しきっている現実をみましょう。











豊島園駅前のSTARBUCKS。