いよいよ令和時代に。
10連休は長かったですね。
体調は崩されていませんか。




5月1日にテレビで見た新皇后雅子様は
ふっきれたような爽やかな笑顔を見せて。

足に痛みがあったり(電磁波攻撃によるものじゃありません)
野暮用におわれなかなか出来なかった
テニスを久しぶりにしました。ほぼ1か月ぶりくらい。







旅先にて。押し花にしたいな。





連休中なのか、たまたま振り替えの時間帯がそうなのか少人数のクラスでした。

またストロークからやり直しで。
「手に力を入れないで楽に打って大丈夫。昔はラケットも重かったからね。」
と言われました。

うーん、ボールを憎き敵(かたき)と思ってついつい力が入り過ぎてしまったのでしょうか。(´∀`;)

肘も痛いです。


それにしても
テニス場でも集ストかいな、みたいなカルト的人物が見受けられます。
でも。いざボールを追いかけたりすれば皆必死で。
やっぱりスポーツはいい!
としみじみ実感しました。










夏に向け辛いカレーで体力つけなきゃ。





時間があったので(暇だったので)
集ストに遭っている人達のブログを「見回り」しました。




想像以上に多くの人が集ストの
「テクノロジー(電磁波)攻撃」に遭っていることがわかり、暗澹としました。

被害のパターンが私も「そう。そうだ。」と類似していることもわかりました。



許せません。真顔



集スト周知にテクノロジー(電磁波攻撃)を明記するのをためらう人は

テクノロジー(電磁波)攻撃が世間には理解されないという確信に満ちているか、

自身がテクノロジー(電磁波)攻撃されるのを心底警戒しているか

その両方かな?と勘ぐってしまう。


令和の時代こそ
テクノロジー(電磁波)攻撃とセットで集ストを世に知らしめないと。




集ストでつきまとい、監視などされ自ら死を選ぶ人間もいる事実。

しかし、電磁波攻撃されることはさらに肉体的苦痛を伴い、恐怖の極限にいます。

この辛さを想像出来ないのか、本当に疑問です。



風邪をこじらせ肺炎になり死にそうな人間は助けても
激痛を伴う難病や疼痛で苦しむ癌患者を放っておくようなものです。





令和の幕開けは明るいムードでしたが
日本の未来を考えると平成の幕開けの時のように楽観できないと思っています。
大震災級の災難が待っているでしょう。






令和を穏やかな時代にするには一人ひとりの未来に向ける意識が大切かと思います。



※今日5/12は母の日であり
「看護の日」だそうです。
いま看護師の資格を取りたいんだけどなあ。







今日も有難うございます。