それにしても近いものでは11/4のブログで書きましたが、パワハラかつ社内モビングは凄まじいものがありました。
かつての教え子から連絡をもらって嬉しく思わない先生(教授)がいるでしょうか?
連絡したことをどのルートで知ったのか。(予想はつきます)
なぜ別室の学部長会議室にまでわざわざ呼び出され、課長にネチネチと一時間も説教され叱責を受けなければならないのか。それも何回も。
「今後二度とかつて学んだ先生(教授)に連絡を取るな」と念押しされなければならないのか。
わたしが機関誌の編集補助の仕事に携わり、日ごと社内モビングはひどくなっていった成り行きです。
大元首謀者はターゲットのわたしに対して「眼中にない」というスタンスを取り続けます。
直接部下を使って「いじめ」の指示!をしますが、自分の手は汚さないという手口。
課長クラスの人間に「あれを隠せ」とか「隣の学部長会議室に呼び出ししろ」とか「K君にパソコンのイタズラ操作をさせよ」とか、いろいろ『指示』を出す。
わたしは今気付いたのではありません。
モビングが行われているさなか、まさに去年の今時分から気付いていますよ!
昨年度までの学事部のM部長!
確かお近くにお住まいですよね。
歩いているわたしを自ら運転する車内で見掛けたって言ってましたから。
いじめをする人間は本人自身過重なストレスを抱えているといいます。
そこまでご出世されるにあたって大切なものを失いましたね。
どの学部に在籍しているか度外視して、本当に現役学生の皆の一人ひとりを思っていればそのような過度なパワハラ、モビングは出来ないはずです。
ましてや出身学部こそ違いますが、わたしはあなたの後輩ですよ。
先回り先回りして法務省のいじめ相談窓口、厚生労働省の窓口、地域最寄りの弁護士法律事務所、果ては法テラスまで手を回したのも知っています。
そんなに出身学部にコンプレックスを持っているのか、とわたしはとても情けなく思います。
卒業したら出身学部など関係ないと思わないのか。
どこの学部学科の出身とか云々ではなく、なにを学んだのか、それがいまの自分の在り方をどのように形成したかが大事でしょう。
しかも80年続いた学校の伝統行事を絶えさせた責任は重いと思う。
本当は自分のことしか頭にないのでしょう。
草葉の陰でどれだけの先人達が泣いているか。
情けなくて涙か出ます。
わたしは心底がっかりしています。