最終都市ということで、北海道・大阪・東京でやった登場コント(笑)を振り返る。
北海道→緑戦隊グリーンレンジャー
大阪→卒業式
東京→水兵さん&大佐、ネコ耳メイド&ドラキュラ&狼男、メーテルとヤブ医者
お客さんの方がが覚えてたりで、良太郎が自分のイスを指して一言。
良「あの良かったら、ここ変わります?」
番長、すごい汗でスタッフさんにタオルを要求。
良「すみませーん、番長とまーくんにタオルを下さい!」
龍「オレ、あんま水飲まないから汗かかない」
番「さっき散々『水大事』って言ってやんか(笑」
番長につっこまれ、ニコニコ笑う龍虎。可愛いvV←
ここで良太郎がまーくんに
良「今日ははっきりしとこ?」
真「えっ何を?」
良「だから、今日はにゃんにゃんまーくんでいくか、カッコイイまーくんでいくか」
その瞬間、客席から『にゃんにゃんまーくんがいい!』という声が多数。笑
良「にゃんにゃんまーくん希望が増えてるんですよね」
すると番長が用意されてた水を手に取り…
番「まーくん、この水おいしくならへんかな?」
真「えー?笑 おいしくなぁれ☆ぷんぷん(笑 見るなー!照笑」
今度はまーくんが番長に逆襲。笑
真「番長、この水おいしくして?」
番「おいしくなぁれ☆ぷんぷんっ♪」
結構ノリノリでやってくれる番長(笑
こうきたら、みたいな流れで番長が龍虎に
番「龍虎、この水おいしくならへんかな?」
龍「おいしくなぁれ…おいしくなぁれ…」
セクシーボイスとアヤシイ手つきで皆に『なんかヤラシイ』と言われる龍虎。笑
やっと、かなり厚めなタオルが番長に渡される。
番「これ、ちょ…バスタオル!?笑」
広げると、バスタオルではなく、肩にかけられるサイズのタオルが4枚まとめてたたんで渡されていた模様。笑
良「今朝の無料トークイベントにいらした方、いらっしゃいますか?」
この問いにほとんどの方が手を上げてました(笑
やっぱり、見れるときに出来るだけ見ておきたいですよね☆
【質問コーナー】
・テニミュのダブルキャストで、意識した事などありますか?
ここで、まーくんだけBキャストという(笑
真「僕らはもう完成したものを見てからの役作りだったので…色々考えましたよ」
と、真面目に回答するまーくん。
真「龍虎の千歳は、柔らかい感じがしたので、その逆でいこうかと」
龍「シュークリームみたいな感じ」
番「シュークリームて!それ、どんなん?笑」
龍「外カリッ、中フワッて感じ?」
番「あ~」
真「それ、たこ焼きでも良くない?笑」
・両親はどんな人?
真「うちは、二人とも背が高いですね。母親が170cmくらいあって…」
良「そうなんだ…やっぱ親が大きいとね。番長は?」(みたいな事言ってたような;?)
番「うちの両親は、二人とも小さいんですよ!母親が150cm未満で、父親が160cmないんやないかな」
良「それなのに、子供こんな?笑」
番「そう(笑 だから前な、ふざけて『オレだけ橋の下で拾って来たんちゃうん?笑』って言ったら、真剣な顔して『高士はうちの子や』って答えられたんよ(笑」
良「冗談で答えたのに(笑」
番「あとな、今でもめっちゃラブラブなんよ(笑 おとんがおかんに『手ぇ揉んで』って頼むやんか、そしたらおかんは『もう5分だけやで』って言いながら揉み始めると、おとんが俺に『こんな嫁さんもらうんやで~』って(笑」
良「龍虎は?」
龍「うちは…」
番「お母さんスラッとしとったな!」
龍「そう、スラッと(笑」
真?「あと、筋肉質のお父さんね(笑」
【このトークからすると、龍虎は母親似ってことかなと感じました(笑】
・生活感たっぷりで「お風呂、沸いたよ」って言ってください。
良「じゃあ、得意のシチュエーションありでやってよ」
真?「お風呂ってことは、結婚してる設定?」
良「お父さん、お母さん、息子の配役でいいんじゃないですか?」
三人それぞれのシチュエーションコントをお楽しみ下さい(笑
最初は、番長。
父→番長
母→龍虎
息子→まーくん
(多分)最初から番長は風呂場でお風呂掃除してる。
番「やっぱマジッ○リンは汚れが落ちるな~」
真「♪タラッタラ~タラッタラ~タッタ~♪(マリカーのスタート時の音楽/笑)」
龍「まーくん!ゲームばっかりしないでちゃんと勉強しなさい」
料理中の母、龍虎。(多分、ネギ切ってる/笑)
真「あっ話しかけるから事故ったじゃんよー」
むくれるまーくん。
番「母さん、今日の晩御飯は何?」
龍「お父さんの大好きなピンチョスよ」
番「えっあのピンチョス?」
(中略:ちょっと忘れちゃいました;;)
番「風呂、沸いたよ?母さん、一緒に入ろっか」
龍虎が頷くと、番長がまーくんに
番「真志、こんな嫁さん、もらいや~(ニヤニヤ」
お次は龍虎。
父→龍虎
母→まーくん
息子→番長
龍「ただいま~」
真「おかえりなさい」
番「おかえりー」
番長はマリカー中。
龍「母さん、風呂洗ってくるよ」
真「あら、ありがとう」
まーくん料理中。(料理中の音とか全部自分でやっちゃう)
真「(番長を注意:なんて言ったか忘れちゃいました;)」
番「ドーン!(クラッシュした様子を自分で表現/笑)」
自分で座りながら腕でクルクル回ってて意外と忠実に再現されてました。笑
龍「母さん、マジック○ン、無くなったよー」
真「洗面所の下に新しいのないー?」
暇とタダをこねる番長と一緒にマリカーをするまーくん。
真「母さん、ピーチ☆」
番「じゃあ…ノコノコっ☆」
真「やっぱりキノピオにする☆」
ゲーム開始してまーくんがキノピオの真似して「あうあわわ~」とか何かと細かな芸が入る。笑
龍「窓掃除のクイックリンしかないよー?」
真「えー?あった☆はいコレ」
龍虎の元に行き、洗剤を渡し、料理再開する。
掃除を終えた龍虎はまーくんの元に行き、イチャイチャし出す。
真「お父さん、高士が見てる」
龍「一緒にお風呂入ろっか(セクシーボイス/笑)…高士、こんな嫁さんもらいや~」
最後は何故か関西弁(笑
後ろから腕を回したまま、番長に向かって絡むから、若干龍虎の手の位置が気になりました。←
【ギャー!龍虎、おてておてて!気を付けてー!】
だって肩からずれて若干下に…←
良太郎か番長かに「お風呂沸いたよ」って言ってないと指摘されて、終わった後に、あの声で
「風呂、沸いたよ」
って言ってくれました☆
最後、まーくん。
父→まーくん
母→番長
パッツ→龍虎
(でかいパッツでした/笑)
真「ただいまー」
番「おかえり」
真「風呂、掃除してくるね」
料理中の番長に前足で遊んでアピール龍虎。
料理作ってるから、と一度無視する。(だったかな;?)
イスの上に上る龍虎。
番「パッツ、お手」
番長をニコニコ見つめたままお手をしない龍虎。笑
番「パッツ、お手!」
再度トライするとちゃんとお手をする龍虎。
番「おかわり!」
迷った挙句もう一度、お手をする龍虎。笑
【家でパッツってこんな感じなんだな(笑】
と思いながらもすごく可愛かったです←
その間、まーくんのマジックリンの音とか、すごい芸が細かかったです。
龍虎が両手(前足)をもう一つのイスにのせ、足が乗ってるイスをそのまま滑らせ、腕立て伏せの状態になった瞬間、まーくんが戻ってきて
真「高子!パッツに変な事教えるなよ」(かな;?)
番「でもほら見て、パッツこんな事もできるようになったのよ?」
二人が話している間に龍虎はステージ中央へ移動。
見事な三点倒立(笑
真「スターになれるんじゃないか!?」
二人して大興奮(笑
龍虎が途中から普通にしゃべってたんですが、忘れました;;
真「~♪オフロガワキマシタ」
振り返り番長に向かって
真「お風呂、沸いたよ?」
番「ごはんにする?お風呂にする?それとも…」
真「高子にするっ」
まーくんが番長の肩を抱く。
質問コーナーはこんなとこでしょうか(笑
上手側の席に座っていた友人によると、パッツの真似してる最中の龍虎は、ずっと口が半開きだったようです(笑
長くなってすみません;
レポ3へ続く。