まず最初の冒頭だけ、ほんと一瞬だけど東京の人間全員が魔女になって、僕だけ白いTシャツ一枚と青いトランクスっていうワールドが広がって

そこから、中学生。になってる僕の友達に会いにいく設定。丁度学校は体育祭の準備に追われてて、僕が「悔いなんて残すなー!」と叫んだもんだからその友達は好きな子に何も準備も段階もなく「好きですー!」告りはじめて、そしたら女子が「ぶっとぶぜーーー!」って叫び始めて、よくみたらその女子は僕のお母さんでした。

その後、その二人は何か成立したらしく、友達は僕にプレゼントをくれました。


トミカ


僕はそんなサファリパーク仕様のバスは必要としてなかった。ごめんね。


っていう夢を、さっき20時~21時半の間に赤いソファの上で見ました。この2日の名古屋・山口ライブへのテンションゆえです。

今ギターとかお泊まりセットの準備中。リーダーが「ちょっとだけ」健康的な肌の色になってたよ^p^