仕事が終わり家に着いたのが、深夜3時。
寝たのは5時前?
気合いで起きたのが、8時半。
天気が良いので洗濯を済ませ。
駅まで走って飛び乗る電車。
上映時間に間に合いました✨
YouTubeか何かで予告編を見ていて、気になっていたドキュメンタリー作品。
東日本大震災で被災した陸前高田市にある「たね屋さん」のお話。
23歳の監督が陸前高田市に移り住み、作ったこの作品。
上手く表現できない語彙力のなさのと、すぐネタバレ発言しそうなダメさ加減…_| ̄|○
とりあえず言えるのは、やっぱり見に来て良かったなと思ったことです。
映画が終わった12時半。
天気は雲一つない快晴。
川沿いを歩いて平和公園まで。
桜は4〜5分咲きくらいかしら。
レジャーシートを広げて、お花見を楽しむ人たちもチラホラ。
写真を撮りながら歩く。
広島の「水の都」って名前、しっくりくるなぁと思う。
ペタンコ靴。
クッション性なし。
地面の衝撃を足の裏で吸収。
座って休みたいなぁと思っているところで、平和公園手前の川沿いにカフェを発見。
カフェ&バー、ドミトリー。
上の方にはたくさんのお酒の瓶が並べられていて、宿泊されているであろうお客さんと英語で話す若いマスター。
開け放された入口から、桜と春風を堪能しながら。
コーヒーを飲んで、しばし休憩。
その後は雑貨屋を巡ったり、老舗の食器屋を巡ったり。
そんな、平日の小春日和。
水の都、広島。
この街に来た春を感じた1日(´ー` )








