僕は奈落に駆け上がる。 -16ページ目

憧れ

最初からそうだった。

願わくば僕は
別の何かになりたかったんだ。

別の、何か
もっと輝いた何かに

ずっと憧れていたんだ。

これが僕の真実。

誰も知らない
僕すらも気づけなかった

僕の真実なんだ。







詩になりかけた何か。
深い意味はない。

ねむいよ。

学校が充実してるっていいね。
毎日が楽しいよ。

先輩は優しいし、友達は面白いし。


眠気が心地いいね。

明日帰るよ。

日付としては今日だけどね。

D2いって電気スタンド買ったら帰ります。

早く学校いきたい。

空きっ腹に酒はいかん

今日の2限まるまる寝てて、
起きてすぐ空きっ腹に酒入れたので
見事に酔いました。
ツラいー。

今朝、5時までカラオケで
7時まで死屍累々だったのに
ちゃんと1限出ただけでも
自分を褒めてあげたい。

しかも無事…ではないけど新宿越えして
実家にも帰れました。


自分を褒めてあげたい。

あれー?

なんでまだ1年の初っぱななのにカラオケでオールとかしてんだろうねー?