瞼が軽く痙攣?てかピクピクするんですが。
それが結構続いてる…。
これは目が疲れている証拠でしょうか??
うむむ…このピクピク加減が微妙に気になる今日この頃。
PCのやり過ぎと言われたらそれまでなのですが(苦笑)
原因を知りたい…。
実は明日、遠足なんですが。
雨っぽい予報なんですよね。
雨だと江ノ島水族館。
晴れだと、山登り。
俺がどっちに行きたいかって?
俺は、山登りに行きたいのだ!!!!(爆)
疲れるの承知ですよ、うん。
あのね、他の人が登りに行ってきたんだけど。
大人でも泣きが入るって言うから…行ってみてぇ~~!
って思ったんですよね(遠い目)
なのに、雨っぽいから江ノ島だよ…。
いや、嫌いじゃないんだけど…。
館内をウロウロするって言うのがやなんだよ…。
引率してるから、尚更嫌なんだよ…。
普段山なんて絶対行きませんよ?
でもさ、遠足だからいけるわけじゃないですか!
それも楽しいと思うのですよ。
それにね、どうも館内モノ苦手なんですよね…。
楽しめない印象が強くてさ…。
なので…山がいいの…山がいいのよ!!!
はぁ…でも…。
晴れないんだろうな…(ノ_-。)
昨日やっと…
- 三浦 しをん
- シュミじゃないんだ
を読み終えました(苦笑)
ずいぶんと時間がかかったけども。
で、これを読んでいて。
やっぱりBL好きでも色々な人が居るんだな~と思う。
あ、いい意味でね。
ほら、好きなCPの組み合わせと言うのは、はやり人それぞれなわけですよ。
それを再認識させられたわけです。
なんていうか、自分の未知なるCPや興味の無かったCP。
それを好きな人の意見を聞く(見る)…それも真剣に書かれたものをって事。
あまり無いですよね?
だから、今回この本を読んだことで。
こういうCPもあるんだとか、こういうCPを好きな人も居るんだとか。
私はこういう話OK!だけど、あの人は違うんだ…とか。
そういうことが改めて知ることが出来たと言う感じで。
なかなか、面白かったです。
途中で繰り広げられる、作者とその友達との会話もかなり面白いもので。
おれ自身が身近にそういう仲間が居なくて。
話なんてしたこと無いものですから…羨ましいとも思いつつ(笑)
でも、本当に面白かったです!
次は…
- 三浦 しをん
- まほろ駅前多田便利軒
これを読みたいと思います。
これは普通に小説なので、どんな話なのか楽しみ。