ブログ記事一覧|蜻蛉のサプリ -55ページ目
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蜻蛉のサプリ
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逢えなくなってどれくらいたつのでしょう、出した手紙も今朝ポストに舞い戻った
広い空の下二度と逢えなくても生きてゆくの、こんな私のこと心からあなた愛してくれた
それぞれ別々の人好きになっても、あなた残してくれた、すべて忘れないで誰かを愛せるよに
もしも今なら優しさもひたむきさも両手にたばねて届けられたのに
菜の花燃える二人最後のフォトグラフ、「送るからね」と約束はたせないけれど
どんなに言葉にしても足りないくらいあなた愛してくれた、すべて包んでくれた、まるでひだまりでした
窓辺に揺れる目を覚ました若葉のよに、 長い冬を越え今ごろ気づくなんて
信じあうよろこびを大切にしよう、今日の日はさようなら、またあう日まで、またあう日まで
空を飛ぶ鳥のように自由に生きる、今日の日はさようなら、またあう日まで
いつまでも絶えることなく友だちでいよう、明日の日を夢見て希望の道を
なぜ暮す世界が違う二人して、名乗りあったのか、過ぎゆく風、泣いてる日がある
今私の願い事がかなうならば、翼が欲しい、この背中に鳥のように白い翼つけて下さい
冬が来ても貴女よ 枯れるな、木枯しに耐える針葉樹の、凛々しさのように
忘れて欲しいと、あなたはどうして云えるのか、両手に抱いても静かに僕の手すり抜ける
夜明けに酔いしれて君の事抱いたよ、どこかでこの僕を支えてくれた人、そんなやさしさ失くしてしまった
生きていれば季節は巡って、夏があなたの想い出呼びさまし、過ぎたあの頃に戻ってゆきます
20才の春は儚くて、生きてる事は哀しい詩だ、15行目から恋をして20行目で終ったよ
知りたくない事まで知ったとしても、信じられたのさ永遠の想いを、僕はこの手を離さない
街に愛の歌流れ始めたら人々は愛を語る、輝きの中へ僕は君をきっと連れて行って見せるよ君を愛し続ける
夜の河のような大都会に人の魚が群れなして
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