こんにちはニコニコ

先週、6か月の滞在を終え、シドニーに戻ってきました飛行機

町並みはそんなに変わっていませんが、よく見ると、テナントが入れ替わっていたり若干の違いを感じてさみしくなったり、変わらない部分をみてうれしくなったり、日々一喜一憂しています。

そんな私が一憂したのは、セブンイレブンでクリスピードーナツが売られていたことドキドキ

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日本では地方滞在だったので、まだまだ、東京に行った際には食べてみたいビックリマークものの中に入るこのドーナツが、セブンイレブンで手に入るなんて!!

私の中で、こちらのインコンビニエンスストアがコンビニに近づいたなぁと感じる一幕でした(笑)

勉強で疲れたら、ドーナツとコーヒーでホッと一息いかがでしょうか。







TAFEで学士(大学卒業レベル)を取得できるコースが誕生しました

Bachelor of Design (Interior Design)

Bachelor of Early Childhood Education and Care (Birth-5)

 Bachelor of Information Technology (Network Security)

Bachelor of 3D Art and Animation

Bachelor of Applied Finance (Financial Planning)


大学のように高い授業料を支払わなくても、クオリティーの高い授業で学士が取得できてしまう、そんな素敵なコースとなっております

今年7月からの新しい試みですので、質問とうございましたら、お気軽にお問い合わせください

Abroad Study

Suite 332, Level 3, Sussex Centre 401 Sussex Street Sydney NSW 2000 Australia

TEL +61 2 9211 3490

E-mail info@abroad.com.au

URL www.abroad.com.au

オーストラリアは6月に入り、寒さが一段と増してきました。しかし街はショッピングをする人で熱くなっています

なぜなら、6月から上半期の大バーゲンが始まるからです

オーストラリアは年2回、大きなバーゲンがあります。クリスマスの翌日のボクシングデーから始まるバーゲンと、もうひとつが6月からの上半期バーゲン

ブランド物や衣料品などはもちろん、生活用品が70%~30%オフで購入できます

冬はあまりイベント事が少ないシドニーでも、この時期になると街が賑わいます

平日なのに、大きなデパートには朝から行列ができていました

この時期を狙って、みんな買いたいものを決めていたのでしょうね。

今を逃したら次は半年後

みなさんも、今のうちに必要なものを買いそろえてみてはいかがですか

海外に旅行に行くときは、念のためという気持ちからか、ついつい荷物がパンパンになってしましますよねまして、ワーキングホリデーで1年間分となると想像がつきません

そこで、今回はワーキングホリデーの荷造りのコツをご紹介いたします

コツ1 荷物は1年分ではなく1ヶ月分と考える

冒頭でも言いましたが、1年間なんてだれも想像がつきません。気持ち的には1ヶ月旅行に行く気持ちで荷造りを始めましょう。

コツ2 詰めすぎ注意

航空会社によっても違いますが、預けることのできる荷物は大体20キロ~25キロ。(スーツケースの重量込み)圧縮袋等を使用して上手に詰め込んだものの、いざ預けるときになったら重量オーバーなんてことも

コツ3 羽織るもの、意外にかさばるバスタオルなどは手荷物で7キロくらいまでならOK

機内は意外に寒かったりするので軽く羽織るものがあったら便利

コツ4 食べ物はできるだけ持たない方がベター

オーストラリア入国は、世界の中でも厳しく食物の持ち込みをチェックします。日本食が恋しくなるのを想定して持ち込みたい気持ちはわかりますが、オーストラリアにはたくさん日系のスーパーがあり、大抵のものは割高ですが手に入ります。

コツ5 コンタクト保存液は最小のもの1本で十分

コンタクト保存液はオーストラリアでも日本と同じもしくは少し安く購入することができます。

コツ6 これがあると便利かも!と思うものは、使わないことが多い

もちろん、「これがあったら便利=いつも使用している」というものはOKですが、それ以外は大抵使わないことが多いので、思い切って置いてきましょう。

コツ7 常備薬は日本から持ってきた方がよい

薬はもちろんオーストラリアでも購入できますが、やはり飲みなれていて、日本人向けに作られている薬のほうが安心と言えるでしょう

1年間という長い期間日本を離れるので不安はあると思います。

ただ、せっかく海外に出てきたのであれば、海外のものを使用するのもいい経験になるとおもいます。

それでも、オーストラリアに来て困ってしまった時はアブロードスタディにご相談ください

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とってもうれしいです!!

これからも、お得な学校情報や、役立つ生活情報を

どんどんAbroadから発信して行きたいと思いますべーっだ!アップ


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