私は
「優しさの広さが大きい」人に
惹かれるんです
優しさの広さって、
対象の範囲が広いって意味です
普通の人が
ふだん意識してる優しさは、
対象が、
相手、自分、家族、仲間、集まり、
みたいな
今、目に見える人だと思うんです
でも、
私には、
「今、目に見えない人」にも
優しくできる人が、
最高にステキに見えます
1ヶ月くらい前に
私が恋に落ちてしまった西野亮廣さん
(ザンネンながら片思いですがw)
のオンラインサロンに参加したのですが
よく西野さんは
「他人目線」で考えてみようよ、
っていうお話をされるんです
例えば、
サイン会で握手してもらう
っていう場面があったとして、
サインしてくれる人が右手で書いてたら
こちらは左手を差し出したら、
その人はペンを置かずに済むよね?
相手の立場に立って
考えたり行動したりひてみよう、
というようなお話
でもね、私は、この例え話は、
西野さんの意識をめっちゃ小さくして
伝えてくれてると思っていて、
なぜなら、西野さんの意識って
伝えたい相手=地球の人みんな
なんですよ
西野さんはウォルト・ディズニーを倒す
と言っていて、世界中の人を笑顔にする、
ってことに本気で毎日取り組んでいるから
意識の対象が地球の人みんな
ってのは当たり前!
な毎日を過ごしてるんですよね
地球規模で相手のこと考えてるから、
目の前の相手の
ちょっとした不便さくらいには
気づこうよ、って言ってる。
6年生が1年生のレベルで
算数教えてくれてる感じ。
でね本題
自分のことだけ考えてる=一次元、
って言い方をしたら、、、
相手のことを考える、は二次元。
家族全員のことを考えるとしたら三次元。
会社で同僚・上司部下・取引先のことまで
考えたら、四次元。
って仮定したとするじゃないですか。
で、そうすると四次元くらいが、
一番「個人的には」ツライ!
と思ったんです
だって、みんな利害違うから!
で、
ここでアセンションの話が登場して、、!
上の例だと、この先、
部署全体→会社全体→地区全体→市→県→国
と意識する範囲が広がっていく訳ですが、
もはや会社の社長さんの次元になると、
「自分が」この世界(会社)を
どうしたいか?
っていう思いで会社を動かすわけですよね…?
私(社長)が
「冷凍食品をもっと家庭の中へ浸透して、自宅でカンタンに美味しい物を食べさせたい!」
という思いで、会社を経営する、
みたいなね。
(冷凍食品はただの一例です
)
すると、、、
結局
一次元の自分のことだけ考えてる
に戻るわけですね…!
つまり
5次元以降の世界は、
一次元の意識を広げる、
って作業になるんじゃないか
と仮定しまして!
で、
アセンションも三次元から四次元が
一番しんどい
と私は考えているのですが、
その一番しんどいところを
突き抜けるコツは、
自分自身に還る
ことなんですよね
私はこう思う。
私はこうしたい。
私はこう考える。
その始点=はじめのポイントに戻って、
自分の思いをハッキリさせる。
それを世界に伝えようとしたとき初めて、
二次元の「相手の視点になる」が役に立つ
伝えたい思いがあって初めて、
世界に伝えたい!って思う。
伝えたいから相手のことを考える。
でも、これが
三次元や四次元の意識の世界だと
「とにかく相手の立場になろうよ。」
と「自分」が不在のまま
大切にしたい相手ばかりが増えていくと、
まさに地獄!
一体、自分はどうしたらいいの〜?!
というハメになる。。。
西野さんくらい次元が上がっちゃった人の
「相手のこと考えて動こうね」
っていうのと、
四次元くらいまでの「自分不在」の人の
「他人目線」はまったく感じ方がちがう、
という話なのですが、
じゃあどうすればいいの?
ってなりますよね?
それはね、やっぱり
思いだと思うんです。
夢って言い方もできる。
私の場合は、
世界中のたーくさんの人が
制限を超えて自由に
その人らしく楽しく生きてる、
そんな世界を見たい
って思うから、
それが思いだから、
それが夢だから、
なんだなんだと、
「人が制限から解放されるには?」
とか
「楽しく生きるってどゆことだろ?」
とか考えてて、
そうすると、現実的に、
たくさんの人を笑顔にしてる
西野さんみたいな人に惹かれちゃう
わけですねー



ッテ!
私きょうはイイコト書いたなー
って自画自賛なのに、
結論が、
「わたしがどれだけ西野さんが好きか」
って話になっちゃいましたよ!笑
ということでね、
アセンションも、根詰めずね、
とりあえず
自分の思いを大切にしてみましょう
「5次元以降の世界は、
一次元の意識を広げる、
って作業になるんじゃないか
」
この表現、気に入りました!!
らびゅ〜
コチラ↓
またセッションしたレポート記事も書いていますので、セッション申込の参考にしてください
↓
海で撮ってるから波に癒されるよ♪


