たっぷりのお金や愛を

受け取るには、





キラキラ自分は素晴らしいキラキラ






ということを

受け入れていないとできません口笛











これは
本気で自分と向き合ってないと
できないし、
なかなか難しいタラー

   










 
自分への




承認
(全部OKだよ、
よくやってるね爆笑



とか




称賛
(素晴らしいねキラキラ
すごいことだよ!爆笑




とか












って

気恥ずかしいかもしれないし、

そんなことできない(><)ムリ!

って思うかもしれないけど、





自分にしかできない




ことです













正直、


この人生で頑張ることは
これだけなんじゃないか、



とさえ最近は思ってます




















実は、




「男性から、ご馳走も含めて
いくらでも受け取っていいと
思ってる。

それが出来るその男性も
素晴らしいと思ってる。」



と言ったら、




猛攻撃を喰らう事件(笑)が
ありまして。






(うわ、
この告白はずかしいですねアセアセ
まさに恥を晒す感覚タラー






 





猛攻撃してきたのは数年来の友達ぐすん




その友達の価値観=

お金で人の価値を決めるなんて下品!
スゴイ人にこそスゴイと言わない
(あがめない美徳)など

が正しいことを証明するために、




刃を向けてきたことに
とても傷つきましたショボーン









(その方がどんな価値観を
持っていてもいいのです)












弁の立つ彼女と、
うまいこと言えない私ぐすん



彼女のいいように誤解され
そのまま私をコテンパンにする
論争…えーん






悔しくて悲しかった…









今まで相手を変え
何度も同じようなシーンを
経験し味わってきた傷…











今このことが起こってる
ってことは、
過去の傷ごと今回いっぺんに
癒やされる時なんですね!










きっと、
弁が立つタイプじゃない方々で、
弁が立つ人との論争に
悔しさと悲しさと情けなさを
味わったことがある方が、
他にもいる気がする…












その方々にも聞いてほしいです


私の執事、私のソースである宇宙が
言ってくれた言葉を。

(↑ちょっと頭おかしい?と
思った方はスルーして!笑)












天使天使天使





好戦的な言葉が
スラスラ出ないことは、

あなたの
欠点ではありません。





それは、つまり
あなたは心が柔らかく、
優しさに溢れ、
とても女性的な魅力に
満ちている、
ということなのです。



だから、どうか
落ち込まないでください。




その愛に溢れた
女神のようなあなたが、
この世界にいる、

そのことだけで、
この世界にとって
宝なのですキラキラ




あなたは、
女神という名の
宇宙の宝石なのですキラキラ




だから、どうか
ご自分の優しさを、
柔らかさを、
受容が得意な
自分の資質を
否定しないでください。



その弁が立たない
あなたのままで
いいのです。



そのままでいいのです。



受容の女神、
それがあなたなのですキラキラ







天使天使天使











こんなふうに
私の中の執事に



傷ついた自分を
なぐさめてもらい、


しっかり抱きしめてもらい、
たっぷり甘やかしてもらって、
(↑これは
イケメン大天使にしてもらう)



自分で自分を
傷を癒やした後に、


(自分の執事に癒やしてもらうけど
執事を召喚するのも自分。w)















論争を頭のなかで
リフレインし、

ふと思ったのは、














①あ、

この友達は、
5年前の私だ。











ということと、











女王である私は、
どんな事情があっても
私に
刃を向けてきた相手を
もう迎え入れない







ということでしたニコニコ

















①の5年前の私。



私は
とーーーーーーっても
女性性が未熟でしたえーん






満たされていない
小さな女の子のまま
でしたから、






パートナー(異性)には、

ただただ優しくして
私を褒めてほしくて
何でもしてほしくて
お金を使ってほしくて

それをしてくれないと
すぐ捨ててやる!って
別れて、、、、



完全に
こじさせていました(涙)










女友達にも、

いつでも共感してほしいし
心配してほしいし
役に立ちたかったし
優しくしてほしかった




だから、迎合していました(涙)


友達に、
尽くしてもいました


つまり
自分を犠牲にして
悩みを長時間きくとか
(疲れてるのに)


プレゼント買っていくとか
(前に私がもらったから
今度は私があげないと
冷たいと思われるという
恐怖とか。)



そんな風に
自分の時間やエネルギーを
浪費していました













私は男性により女性に
気を使って生きてきてたので、


今は、女友達への行動を、
自分で厳しくチェックしています









ほんとに、
その友達と会いたい?



会ったら多分
移動時間も含めて
5時間くらいはかかるけど、
その時間を費やしても、
彼女と話したい?
  


そのプレゼントや、
手作りの品は、
本当に作りたくて、
あげたくて作ってるの?







などなど!

迎合しがちな私を、
守っていますキラキラ
















そして、



頭で生きてたので、


正しいか、
正しくないか、

常にジャッジしていた…


自分も、
他人も。















だから今回、友達の彼女が
すぐれた頭脳を活かして


さまざまな事例を出して、
自分の理論を組み立て、


「あなたの意見は間違ってるムカムカ


って批判してきた




その姿が、
昔の自分と重なって、



どうしよう…ガーン






って、ひるみました(笑)










怖いんですよ、ホント(笑)
昔の私。













そして、出た結論は、








私の意識の中では、
友達になりすました
5年前の私を、
抱きしめる。




けど、現実に現れた
私に刃を向けた友達は、
受け入れない。







でしたニコニコ









5年前の私が苦しくて
つらくても、それでも
幸せになることを諦めず、
自分と向き合い
続けてきてくれたから。


だから、今の私がある。



だから、
自分を諦めないでいてくれた
ことへの感謝。













そして②は、


私との誓い


私は一生、
必ず
私を
幸せにします










という誓いにもとづくと、





自分の正しさを証明するために
私に刃を向けた友達と
今後も付き合っていく?


って自分に問たら、





女王である私に
刃を向けたら
迎え入れることはない。




って答えが返ってきました
自分から。









※これって、
「友達を叩きのめすなんて!」
みたいな、
友達としてどうなの?!
みたいな正しさのジャッジじゃなく、
あくまでも
「私を故意に傷つけた」という
、なんですよね

大事な私キラキラ



だから、守る。みたいな














結局、
ひとまわりした結果、



最初に彼女と論争になった
トピックへの答えが出ました







自分の中に
女性性と男性性がある



という考え方を私は
採用しているのですが、









今回天使天使天使で囲ったところ、
自分のソースに癒されたのは

私の女性性

なんですが、





自分の女性性を
根気強く
何度も
丁寧に
必要なだけ


満たしていく









私の中の

男性性も成熟する











成熟した男性性は、
好戦的ではなくなる

つまり、
むやみやたらに戦って
相手を叩きのめしたり
する必要がない





だって自信あるしキラキラ









満たされた
女性性






自信に満ち
どっしり
地に足が
ついた男性性






であるとき、





世界には
愛しかないキラキラ








と思ったのです!









その中にもちろんお金も含まれる!


私たちが生きてるこの世界って、


実は愛しかないんじゃない?!


と思ったのですハートハートハート








そして、

その差し出された

愛の世界を

(たっぷりのお金も)

余すことなく、

受け取って、

感謝が溢れたら

素直に感謝して、

そして

満たされた私

として

また世界に貢献して

そして循環するキラキラ






「受け取る」ことは
最初はこわい。
自分が満たされてないと、
自分に不足感があると、
よけいに怖くて
受け取れない。

だからこそ
勇気を出して、
自分を満たす。
自分の幸せな世界を
自分でつくる。







そんな世界がいい!

と改めて再確認したのでしたニコニコ