まさに!まさに!
まさにー!!!!!


突如ハマった

幕末漫画

『風雲児たち』を読みながら

感じていたことがここに。。
↓↓↓


『風雲児たち』の中で
掘り下げられている時代がちょうど
ここに書いてある年代でさ!!


西洋列強の近代化の荒波に日本も飲み込まれ
尋常じゃないスピードで日本も近代化を果たしていくんだけど

そんな中で置き去りになった大切な部分



開国し産業化し国力は抜群に豊かになったけど



手を変え品を変え変わることなく

庶民は支配され続ける存在
自分はちっぽけな何もできない存在

という目に見えない根深い概念が

これから本気出して消滅していくんだろうね



ひとりひとりが
地球を救う存在として
自分にはちゃんとパワーがあるって
誰かの言うことを聞かないといけない存在なんかじゃないって

自分自身の選択を
もっとパワフルにできる時代がいよいよくるのかぁー!!!!


ってゾクゾクっとした。


幕末の偉人たちが
本当に目指したかった未来が
ここにある




『かつての人類がおこなってきた全体性を無視した成長神話から”全体性と調和したネオ成長神話”へ。

時代はこれから大きく動いていくのでしょうね。』



もうまさに!!



調和の時代

人類みんなで勝ちにいく!!



自分だけが優れていたいなんて

そんな幼稚な成長(競争)意識じゃなくなるなんて



夢みたい!!!!