やばい、、
この記事読むだけで

自分の中のもの
いろ!いろ!!
あぶりだされるー!!!!


恐るべしハッピーちゃん!!!
エネルギー使いの使者の力ヤバい!!


申し込みたい!!
ってすぐ思った


けど、、
条件がひっかかる、、


ハッピーちゃんを絶対的に好きな人


なんか引っかかってしまった、、



私は、ハッピーちゃんのこと純粋に好きだろうか???

ハッピーちゃんは
とても価値のある情報をくれる人だから
好きって思ってない??

それって本当に好きってこと?

こんな気持ちで申し込んでいいのかしら?

うーーーん 




ハッピーちゃんに会ったときのこと
思い出した


GDSの帰りハグしてもらった感動

祭The ONE

あのときの人間の無限の可能性を感じて
言葉にできない躍動感のようなものに包まれた


普通の女の子があれだけのものを
つくりあげるパワー

そして、最後のスピーチ

自分の感覚を信じて進むやり方を
肌で思い知った


そんなことを思い出しながら、


あー、もしかして、

このハッピーちゃんを絶対的に好きかブレるのって


自分のことを好きってことに言い換えられるんじゃないか
ってふと思った



この、好きなことに自信がない感じ
信頼しきれない感じ


自分が、自分の人生の無限の可能性を教えてくれる存在として登場させたハッピーちゃん
その存在に信頼をおけないのは

自分との信頼関係の問題だ



あー、私この研究所で

揺るぎない自分との信頼関係結びたいわ
って思った

ハッピーちゃんのこともっと好きになりたい


それは、もっと自分のことピュアに好きになりたいってことなんだろうな


よしやるか!!!

結果にコミット!!!!


唯一無二の私を目覚めさて
アーティストになります!!!!


NaNako