毎度毎度はるちゃんリブログしちゃうけど、
どのブログも刺さりすぎて、追いつかない
私のごまんたくみてくださったのかと思うくらい、今私に起きてることにそうように、
私のツボをビジッとついてくださる記事たち
ひえー!!!
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「人の為に生きる」とは、
自分の非力さや無力さを
受け入れることができない
劣等感から来てるのかもしれない。
「人の為に」と言うことで、
とりあえずその場はしのげるけど、
根底の劣等感や自己否定はぬぐえない。
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今回、突然訪れた人生再生プロジェクトで
最初にさせられたのが
ママを傷つけるという
私の人生いちのタブー
これだけは絶対しちゃいけないと
これまでの人生でかなり力入れて守ってきたこと
今回気づくまで自覚なかったけどね
もはや無意識のうちに
ママを傷つけないようにするために
私は相当のエネルギーを費やしていたみたい
ママに頼まれてもないのに、
勝手に我慢して気を遣って
溜め込んで溜め込んで
気づいたときには恨みになってた
自分とは思えない何かに呪われたような
真っ黒な自分がいて
ママに恨みつらみをぶちまけた
そんな自分が許せなかったけどとまらなかった
吐き出させてあげようって途中降参した
ママには本当に本当に申し訳なくて
今まで築いてきたママとの信頼関係破綻すると思うと怖くてめちゃめちゃ泣けたけど
後にはひけなかった
私が勝手に我慢してきたくせに
本当にママにはひどいこと言ったなぁ
思い出すのもまだ胸が痛む
親にひどいこと言う自分に付き合うのもつらかったし、
まずは親を恨んでる自分を認めるのがつらかった
だって、こんなに愛してくれるママを大事にできる自分でいたかったから
そっちの方が気持ちよくて、楽だった
でも、それじゃ本当の自分じゃいられなくなってることに気づいてしまって
無意識で親を優先する
親を喜ばすことが常に頭にある
自分がいることに気づいて
自分のために生きる決断をしました
ママは最初からそれでいいって言ってくれてたのに
わざわざ傷つける道を通ってしまった
ごめんなさい
でもね、私ならどっちも大事にできると信じてたの、自分のことも、ママのことも
けどね、やっぱり自分のために全力なれない人が人のために全力なんかなれるわけないって気がついてしまったよ
なんで、ママを優先してたかっていったら弱さだった
どうせママみたいにできないし
っていう劣等感
だったら私2番手人生でいい
先に譲ってあげた方が
大人で物分かりいい私でいられたから
まさにハルちゃんの引用の通り
根底の劣等感と今向き合ってる
そっと包んであげよう
大事な私の劣等感
今
やっと顔だしてくれてありがとう
私の誇りにかえてみせるよ