スタジアムに向かう途中。 | 残留戦線

スタジアムに向かう途中。

いや、ある駅校内で警察が取り締まってた。

まぁ、自ら進んで警察官に………。

コミュニケーションを、取るタイプなんで………。

全く問題無いし、私に取り締まられる理由は無い。

まぁ、最初に口にした個人情報である程度………。

いや、決め手になってるのかなぁ。

ユニフォームを、着てる訳ですし………。

まぁ、警察官に話しかけられて邪見にしてしまうのは………。

損じゃけん、Jリーグの選手名鑑。

名鑑どうよ、って週刊サッカー誌のお題。

ある選手が、苦手なもの………。

警察官としていた、彼の過去に何が…………。

って、投稿が掲載されていた。

幼稚園に通っていた時分に、子供用財布に数円入っていたのを拾った。

母親と買い物に来てたので、どうすれば良いか尋ねた。

交番のお巡りさんに、届ける仕組み(もの)らしい。

じゃあ、帰り道が少し遠くなるが寄ろうとなった。

自分で、何処で拾ったかを言ったと思う。

すると、これでアイスでも買いなさいと100円を貰った。

考えてみると、幼児期に………。

知らない外国人から、板ガムを貰った記憶もある。

電車の中で、目があって無言で渡してくれた。

「ありがとう」

とだけ伝えて、母親には貰った事を話した。

外国人は男性の2人組で、満足そうに微笑んでいた。

母親は、知らない人に貰ってはダメだと不快感を露わにしていた。

自分は、ガムだから大丈夫だと話して既に食べていた。

邪(よこしま)な心待ちで生きるのは、窮屈である。

周りの人同士が、気遣い合う社会が日本(にっぽん)。

気の回らない事で、人生を大分(だいぶ)損して生きてる。

それが私でもあるから、あまりデカい声では言えない。

だから、ブログで文字にしてアップしました。