東京V(3)Jリーグ クラブ紹介。 主観入り、スカウティングデータ抜き。
2003年は、京都も応援をしていました。
西京極に、青春18切符を利用して足を運びました。
行われた、J1のリーグ戦。
横浜FM、清水、東京V、神戸の試合を観戦しました。
神戸は、今年の開幕戦。
同カード、同競技場で2度目の観戦。
関西ダービーと名前の付くだけあって、アウェイ側も盛り上がっています。
横浜FMや、清水のアウェイサポーターも多く訪れていました。
一番目立ったのが、ヴェルディのアウェイサポーターが目だって少なかったのです。
東京スタでは、それなりの数が集まるサポーター。
実際にTV画面で確認するか、アウェイゲームで視認しなければ実感出来ないでしょう。
また、ホームゲームであっても………。
サポーターの心構えが、信じられませんでした。
そう想うに至った出来事を、お知らせします。
本降りとなった、降雨のナイトゲーム。
私はジュビロも応援していたので、東京スタのアウェイG裏から観戦しました。
福西崇史のユニフォームTシャツを着て、雨に濡れながら観戦していました。
ジュビロサポーターも、ポンチョを着る等して観戦しています。
しかし、ヴェルディのG裏サポーターだけが………。
何時ものポジションから下がって、2F席が突き出て屋根になった席で観戦していました。
選手が雨の中プレーをしていたら、12番目の選手と言われるサポーターが避難してる状況。
これは、士気に関わる判断です。
アウェイゲームで見た、少ないまでも応援に駆け付けたサポーター。
彼等迄も、雨に濡れるのを嫌って応援位置を移動したのです。
この時。
私の価値観とは、相容れないと感じました。
以上の様なエピソードが、私をヴェルディから遠ざけました。
アルディレス監督が就任するまで、私のヴェルディへの関心は選手中心でした。
エムボマが、入団した時も………。
森本が、デビューした年も………。
マルキーニョスと、エジムンドが躍動した興奮に遠く及びません。
二人の輝きを放つプレーに、個の力に………。
魅せられたのでしょう。
断片的にのみ、ヴェルディに関心を持っていた私。
それが、アルディレス監督就任で一変したのです。
西京極に、青春18切符を利用して足を運びました。
行われた、J1のリーグ戦。
横浜FM、清水、東京V、神戸の試合を観戦しました。
神戸は、今年の開幕戦。
同カード、同競技場で2度目の観戦。
関西ダービーと名前の付くだけあって、アウェイ側も盛り上がっています。
横浜FMや、清水のアウェイサポーターも多く訪れていました。
一番目立ったのが、ヴェルディのアウェイサポーターが目だって少なかったのです。
東京スタでは、それなりの数が集まるサポーター。
実際にTV画面で確認するか、アウェイゲームで視認しなければ実感出来ないでしょう。
また、ホームゲームであっても………。
サポーターの心構えが、信じられませんでした。
そう想うに至った出来事を、お知らせします。
本降りとなった、降雨のナイトゲーム。
私はジュビロも応援していたので、東京スタのアウェイG裏から観戦しました。
福西崇史のユニフォームTシャツを着て、雨に濡れながら観戦していました。
ジュビロサポーターも、ポンチョを着る等して観戦しています。
しかし、ヴェルディのG裏サポーターだけが………。
何時ものポジションから下がって、2F席が突き出て屋根になった席で観戦していました。
選手が雨の中プレーをしていたら、12番目の選手と言われるサポーターが避難してる状況。
これは、士気に関わる判断です。
アウェイゲームで見た、少ないまでも応援に駆け付けたサポーター。
彼等迄も、雨に濡れるのを嫌って応援位置を移動したのです。
この時。
私の価値観とは、相容れないと感じました。
以上の様なエピソードが、私をヴェルディから遠ざけました。
アルディレス監督が就任するまで、私のヴェルディへの関心は選手中心でした。
エムボマが、入団した時も………。
森本が、デビューした年も………。
マルキーニョスと、エジムンドが躍動した興奮に遠く及びません。
二人の輝きを放つプレーに、個の力に………。
魅せられたのでしょう。
断片的にのみ、ヴェルディに関心を持っていた私。
それが、アルディレス監督就任で一変したのです。