4月11日から | 残留戦線

4月11日から

ヴェルディサポーターとして、行動してきました。

僕は練習を一回だけしか、観に行けませんでした。

ホームの試合は、4月12日から皆勤しました。

アウェイは、札幌・京都・川崎F・神戸・大分・磐田意外はリーグ戦を観戦しました。

失点して気落ちするメンタリティーが、最後まで見られました。

国立の浦和戦、瑞穂の名古屋戦をスタジアムで見れた事は僕の財産です。

国立のダービーは、サポーター冥利に尽きました。

味スタの高木によるオウンゴールは、清水の正GKが代わる布石になってます。

ヴェルディは、選手の勝手が過ぎれば………。

管理する現場やクラブも、だらしない点が見られた。

ユースの練習も二度観させて貰ったが、ヴェルディらしい自由過ぎる空気はあった。

クラブは会長から変わって、人間教育をサッカーを通じて教える事が最優先。

柱谷は教官だが、教育者としてはまだ学ばなければならない。

日本テレビだけに、スポンサー料を頼りっきりな事。

よみうりグループの、一組織である事。

サッカークラブとしては、経営のバランスを含めて閉鎖的である事が致命的問題です。

クラブが解散まで暗に示唆してまで、情報を闇に葬ろうとするのが解せないです。

サポーターは、情報公開にクラブが理解を示すまで折れてはいけません。

団体行動を続け、粘り強く交渉を来シーズン開幕以降も続けていく事こそが………。

ヴェルディが、よみうりグループの所有物から………。

市民に愛される、サッカークラブになる道だと僕は考えます。