どうもありがとう。昨日。右上の親不知をに抜きました。退化しているのでちっちゃい親不知。ちっちゃいながらもしっかり骨格に突き刺さっていたものだから。そう簡単に抜けたわけでもなかった。今までどうもありがとう。今後。わたしに万が一のことがあって。医学の進歩とかなんとかでキミ達が必要になるその時まで。引出しの中でゆっくりお休みください。あーめん。