おいしくできたに違いないっ!
そんな気がしたので。
パクパクパクパクと食べてしまった
イタダキマス
写真はないが。
かーーーーーーーーーなり美味しいっ!!!!
基本的に。
カルボナーラは大得意
イエイ
大得意すぎるため。
チョチョッと作っても、ソコソコおいいしく出来てしまう。
いつ作ってもおいしく出来てしまうカルボナーラ。
得意過ぎて。
どーせ自分で食べるんだし。
手を抜いて作ることを繰り返していた。
が・・・・・。
2週間くらい前に作ったカルボナーラが。
とうとうまずかった 
自分用だから自分で食べたけど。
誰かに食べさせるモノだったら捨ててる。
そんなレベル。
『ちょーーーっと失敗しちゃった
アハハ 』
なんて言って出せるモノじゃあ~ないっ!
ここんとこ全然。
料理らしい料理を作っていなかったから。
きっと腕が落ちたんだ・・・・
料理の神様に見捨てられたのね・・・
グスン
わたし。
家に中にある材料だけで何かを作り出すことができる。
それはそれで材料を無駄にしないで使い切る。
出来るモノもおいしいし・・・
素晴らしい能力なんだけど・・・
『こんなモノができましたっ!』
作ってみて初めてわかるというかね。
言い訳・逃げ道が用意されちゃってるね。
ま。
ま。
ソコソコおいしければOKになっちゃう。
自分審査も甘くなっちゃう。
たまにはちゃんと材料を用意して。
料理をしよう!!!!!
ってことでカルボナーラを作ったのだ。
りべぇ~~~~んじっ!
わたしがわたしのためだけに作った。
渾身のカルボナーラは。
や~~~~~っぱり!!!
おいしかった 

天才だわっ
天才よっ
あのレベルなら言える!
【 得意料理 : カルボナーラ 】
てことで。
弟くんよ!
キミの好きなカルボナーラは健在だ!
いつでもリクエストしてくれたらいい
マッカセロ