28日夜にやってきた。
メイは絶好調。
レイは前日の深夜3時頃から40度の熱を出していた。
幼稚園をお休みし、死んだように眠ってこの日に備えたようだ。
どうしても。
どうしても。
遊びにきたかったらしい。
楽しみにしていた【ひめちゃん&うんちゃんのお店】
この日のために新鮮なレバ刺しを仕入れておいてもらって。
狂ったように生レバーを食べた。
他。
ユッケ。
チヂミ。
プルコギ。
チャプチェ。
ホルモン。
ビビン冷麺。
GWはこれからだ!
風邪なんかひいてる場合じゃないぞ!と、やたら食べさせた。
アイスが食べたいけどお店にはなかったので。
レイと2人でスーパーまで買いに行く。
ついでにお菓子も買ってみた。
買いに行ったのに。
アイスを食べずにお菓子を食べている。
【ぶどうの木グミ】の紫色のブドウ部分だけ 
レイさん。
レイさん。
緑色の木部分も食べてくださいよ 
メイ選んだお土産お菓子 【おみくじガム】
レイが食べたかったってのもあって選んだものだから、当然欲しがる。
メイは嫌がる。
【また買ってあげから、1本くらいあげなっ!】
れいの口に入れてあげたと思ったら、
半分のとこで棒状のガムを折った・・・・
エエエ
【どうせ1本あげるんだから、そうゆうことしないのっ!】
まったくもう。
そんなことすると、長いのがイイとかなんとかで取られちゃうんだからっ
そんなこんなで。
食事を終えて家に帰る。
部屋に入って、加湿空気清浄器を披露!
こっちが【ニオイのセンサー】
こっちが【ホコりのセンサー】
このイイ香りのファブリーズ しゃぼんのミストを
シュッとしても反応して吸い取っちゃうんだけどねぇ~ 
おおおおおおおおおおおおおおっ





そんなこんなのリラックスタイム
いつもどおりストレッチをしているところにやってきて。
メイとレイも一緒にストレッチ。
子供のくせに体が硬い硬い・・・・・・・・・

子供相手だろーがなんだろーが、体の柔らかさをトコトン自慢
ホホホ
と。。。。。。。。
調子に乗ってイロイロなポーズを披露していたら・・・・
生理現象というか・・・
化学反応というか・・・

あははっ ゴメンネー としながら、ストレッチを継続。
開脚で上体をぺったり地面にくっつけた姿勢でストレッチをしていると
(
←コンナカンジ)
遠く離れた加湿空気清浄器がゴォーーーーーーーーーーーーーっと反応!
上体床ぺったり開脚ストレッチ (← 勝手につけた)
この状態のまま首をひねって上を見ると。
ファブリーズを手にしたレイが仁王立ち。
しゃぼんのイイ香りが降ってきた。
わたし: 【エエエエエエエエエエエエエエエエッ!】
【なにっ!あたしにファブリーズしてんのよっ
】
【バッカじゃないの!![]()
】
【それは香りが強いのっ!![]()
】
【そんな低い位置からファブってんじゃないわよっ![]()
】
レイ: 【だって。。。 くしゃいだもん
】
わたし: 【あたしを消そうなんて500万年早いのよっ
】
妹ちゃんとメイは大爆笑 



わたし:【笑い事じゃないわよっ ![]()
】
【あたしをファブリーズしようなんてアリエナイわっ
】
れい:【・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・】
妹ちゃん:【そっかぁ~~。れいちゃんはお利口ねぇ~![]()
】
【くしゃい。くしゃい消したのぉ~~
フフフ】
相手がいくつだろうが、黙ってられることじゃないわっ ![]()
昼間まで熱が40度あったれいさん。
具合が悪いだろう。
体調がよくないだろう。
ってさ。
ゴハン食べてるときも。
アイスを買いに行くときも。
だっこしたり、おんぶしたり。
優しくしてあげてたけど、おしまいよっ
完全にわたしの機嫌を損ねてくれたわねっ
フン
あったまにきたのと。
おもしろいのと。
びっくりしたのとで。
む~ちゃんにも電話 
【あたしに向かってファブリーズする子がいるんだけど誰の孫よっ
】
【もう少しで存在を消されるところだったわっ
】
正直。
お部屋で
っとやってしまってもさ。
ニオイセンサーが反応して、加湿空気清浄器がなんとかしてくれるんだけど。
まー。
まさかそれよりも早く。
ファブリーズをシュッシュッとするレイ![]()
いあいあ。
子供の吸収力の速さというのは素晴らしいものだなぁ~
ズズズ
はいはいはい。
思いましたよ!
面白いと思ったわよっ 
だーーーけどねぇ!
来たばっかりのとこ申し訳ないけど、もう帰ってよ!
あほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ 