現場に着いてワクワクした。



東京で働く美容師さんがそこには居て


これからその技術を見せてくれる。


貴重な休みを割いて来て頂いた
3人の美容師さんの服装、雰囲気、喋り方


何となく忘れかけていた事を思い出した。


そうだった。
僕がこの人達を見る様に

僕もそう見られたいと思ってこの世界に飛び込んだんだって。


今日は小山市でフォトシューティングの勉強会があって、早朝から準備して皆で参加したのですが、外部からの刺激をたくさん頂きました。

撮影の面白さはもちろん感じ取れたのですが

自分達の仕事の意味を

自分達の存在の意味を


改めて再確認出来ました。


人の容姿を美しくする。

十人十色の魅力を最大限に引き出す。


その為に存在している自分達は

何かこう、滲み出るオーラと言うか

一般の人とは違う
そういう光る物を持っていたいなと、そんなオーラが勝手にでてしまうくらいになりたいなと改めて思いました。



写真はまた改めて載せるつもりですが



何かこのワクワクを伝えたくて。




さあ、自分には何が出来るかな…。