トレンディー隊員A-image.jpg
体がびくつきます。


宅配便ではないかとびくつきます。







いや…………遅くね?










そんな君(宅配便)に、僕は覚るしかなかった。

きっと僕には、容されないのだと。


ただ直向きに、待つと云うしか術しか、ないのだと。











あーだこーだ言ってても却って疲れるから、もう辛抱強く待つことにしましたというだけの話です。