知らないおじいちゃんに。クロス10を出てすぐ、「小畑さん!あんた小畑さんだろう!」と声を掛けられた。あいにく、私は小畑でも伊端でもないので冷静に「違います。」と言ったらおじいちゃんはとても物悲しげな表情で立ち尽くしていました。ごめんねおじいちゃん。私は斉藤です。