なんかアバズレさんご一行がハワイに行ってるので、帰国するまではいつものツンじゃなく、デレでいるのがアンチスレのジャスティスというかデフォらしいw
なので自分もあとちょっとですがデレでいようと思って、珍しいデレ期間の記念に記事を一つ。

スレでは桃井の水着ショットとかすっぴん動画とかで盛り上がってますが、私も嫌いじゃありませんw
ですが、今日の話題はそこじゃなくて「モモーイのおと」   というネットで連載しているエッセイについて。


桃井の喋り声に癒されることの多い自称極悪アンチの私ですが、
このエッセイにも桃井はるこの柔らかさがとても綺麗に現れていますね。いや、柔らかいって手のひらとかじゃなくて心の柔らかさですよモモーイヽ(´ー`)ノ
著書アキハバラブでもそうでしたが、桃井の文章はライブの激しさとはまた違う桃井はるこのとても素敵なパフォーマンスの一つだと感じています。

文中に出てくる某テーマパークですが、私は以前その某テーマパークでバイトしてたんですよね。
話題に出てきたおかしな帽子屋のあるランドではなかったけど、「あの帽子屋さん閉店してしまうんだ」とショックでした。
でもこうして桃井のおけげで、あのおじさんのことを思い出してくれる人もいるのかな、と思うと静かに忘れられてしまうよりはなんだか嬉しくなりました。
普段、アバズレだフトモモーイヽ(´ー`)ノだと言ってますが、桃井のそういう視点が大好きなんですよね。ありがとうモモーイヽ(´ー`)ノ

しかし、その帽子屋の名前の元ネタになっているマッド・ハッターたちって、誕生日ではない日を祝ってパーティーを開催したりしてるんですよね。
これってある意味アンチ的行動?