今回の面々



どうも、初めましてでござる。

拙者、初心者クエで支援僧侶をしている天に祈るでござるの兄、物理天使のイルグと申す者でござる。

うちの親戚や弟がお世話になっているでござる(礼)

今回、アバウト企画の赤目秘密ギルハンにお呼ばれされたでござるが、少し適正に足りなかったので数日前から集中修行をして無理矢理適正にして参加したでござるよ(照)


今回の参加者は次の通りでござる。


☆CLAIRE☆  唯一の正式ギルメンな悪魔嬢

紅(クレナイ)  今回の赤目を企画した悪魔嬢

ぶるぅ  骨をつれた悪魔嬢

トロペサドール  鍵シフ殿

ベアニケ  マシンアチャ殿

ゼフィア  支援僧侶殿

イルグ  物理天使


…見事に悪魔だらけのぱーてぃでござるな……。

どうなるかわからないでござるが、取りあえず出発でござる!



そう言えば…。



開始早々、面子からこのような弱音が……。

そう、このぱーてぃは悪魔だらけだけではなく、エンチャ殿もいなかったのでござる。

マシンアチャであるベアニケ殿がわんくり放置を嘆いていたので、頑張ってふぉろーしてみたでござるが、むしろ傷口に塩を塗ってしまったようでござる(反省)


しかし派手でござる。



しかし、悪魔だらけのこのぱーてぃでござるが、毒ガスの緑もばいんどの黄ダメも盛大で実に派手だったでござるなー。

拙者も時折柱を落としつつ、ぷちへいを切らさないように頑張ったでござる!←戦力外



イフィリトとの戦い。



まずはイフィリト退治でござる!

その前に倒したファイアドレイクとは違い、流石にボスでござる。

硬いし、熱いし、大変でござったが…流石に皆秘密慣れしている面々でござる。

時折来る範囲にもめげず、着実に削って行くでござるぞ。



抑圧された叫び?


それはそうと、ファイアドレイクは余程抑圧されていたらしく、わざわざ叫んでいたでござる。

抑圧は身体に悪いでござるな。

だからと言って、問答無用に誰かれ構わず襲うのはいけないでござるぞ?(モンスターに説教)



撃破!


イフィリト撃破!!


拙者らにかかれば、火トカゲも恐れる所ではござらん♪(←ぷちへい要員)

さあ、エリオンに報告でござるぞ。



ご用命はゼフィア生命保険へ。



赤目秘密と言えば、凶悪な床罠でござる(多分)

今回の命綱その1・鍵シフのトロ殿が直前で丁寧にも罠を知らせてくれ………


「命がけの解除もありですぞw」…?


なんてキケンな事を言うでござるか><

こういうネタが好きそうなベアニケ殿も、速攻「やだw」と答えているでござる。


そこをすかさず生命保険に勧誘する支援僧侶のゼフィア殿


保険料を払わないとリザしてくれないのでござるか!?(涙)

なんて世知辛いぱーてぃでござる…。


これは意地でも死ぬ訳には行かないでござる!



エリオン殿発見。


イフィリト退治の後は、エリオン殿探しでござる。


いい年してかくれんぼが好きなのは構わないでござるが、そんな童心はこんな場所では捨てて欲しいでござる。


そんな事をこっそり思ったせいか、意外とあっさり見つけられたでござる。

次は魔方陣でござるぞ!



トロ殿の復讐。


赤目秘密の敵は総じて硬いでござるが、一番厄介なのは赤い犬でござるな……。

硬い上に痛いし、最近ではこっそり範囲までしてくるでござるよ……。


その赤い犬に襲われ、噛み付かれたままのトロ殿を、ベアニケ殿がすかさずタゲ外しをしたでござる。

麗しい相互協力! これぞぱーてぃでござるな(ぇ)


…なんて思っていたら、速攻仕返しを試みるトロ殿。


その姿と会話だけみると、まるで ベアニケ殿に仕返ししている ようにも見えるでござる……。



スケバン変化?


いよいよボス・ファイガン戦でござる!

どきどきするでござるな!


その時、悪魔嬢達の一人、ぶるぅ殿に変化が!!


目にも鮮やかな紫の鎧でござる。

……え、スケバン?



目覚める骨。


そのぶるぅ殿の連れている骨、ゲッゲッゲ(名前)でござるが、途中からどうも寝ていたらしいのでござる。

(言われてみれば攻撃していなかった気もするでござるよ)←攻撃が派手でよく見えてなかったらしい

テイマ殿のように攻撃命令がないのでそのままにしていたらしいでござる。

たまたま何処かで見かけた解決策(ネクロで殴る)を伝えてみたところ、


ゲッゲッゲ覚醒。


最終戦で目覚めるとはなかなか心憎い演出でござる(?)

目覚めたゲッゲッゲと共にみなの力を一つに合わせて攻撃する事しばし、誰一人欠ける事なくファイガンを撃破できたでござる!



クリア!


ところで、何故アバウトのメンバーは何かあると円陣を組むのでござるか?(しかも自然に)



最後の〆でござる。



クリア後は恒例の吹き出しで〆でござる。


まるでゲッゲッゲが主役だったかのようでござるな。


お疲れさまでござった。
また何かあったら呼んでくれると嬉しいでござる(こっそり)