木曜の夜。




チルの中学時代の友達が亡くなりました。








実際、友達とゆうか…

知り合いに近いかもしれない関係やけど。








中学時代同じ部活で、

ヤンチャな彼は、めったに部活に現れることもなく…





来たら来たで、どこか一点をみつめるようにボォーーーーーっとしてる彼。








そんな彼にあたしの友達は何人も惚れていった。

そんで何回も協力してあげてた…。









そして、高校時代のあたしに

何人もの男を紹介しよぉーーっとしてきた人。













どこかつかみどころがなくて、その当時ヤンチャな男のグループにいてる彼。







でも、彼の目は、純粋そのもの。



彼自身が不良的な行動をしてるのは見たことがない。










そんな彼は死んでしまった。












ひき逃げ。


















その事故に至るまでに、

どんな経緯があったかは知らない。









けど、命を奪うことないやん!!!!

って思う。









不慮の事故ではなく…









殺人だと思う。












そして。

死んだと言う事実が、

未だに信じられない。







いまでも彼の無邪気に笑う姿が目に浮かびます。