題名どうり(まや区って漢字で打つと、不適切だかで、記事が削除されるので、麻耶苦って書きます)
薬学講座を終えて
氏名 asd
今日、薬学講座がありました。
学校薬剤師の鈴木さん 警察の加藤さんの話を聞きました。
この薬学講座の話を聞いて、思ったことは、「LSD」という麻耶苦があることです
完全に、僕の名前とかぶってて、深く印象に残りました。
小さな紙に、お手玉してる人が書いてあるだけの麻耶苦に名前がかぶってるなんて最低だと思いました。
そして、人の名前を、ぱくらないで欲しいと思いました。
次に印象に残ったのは、ラットの実験です。ラットに麻耶苦を打って凶暴化する映像を見ました
でかいラットが、小さいラットをフルボッコにしてたのはグロテスクでした。
そこで疑問がわきました。なぜネズミじゃなく、ラットで実験をしたのか、という疑問がわきました
ネズミの方が親近感があるし、ラットで実験すると、
「あれ??麻耶苦打って凶暴化したのってマットだっけ?それともバット?ワット?カット?@?」
ってなるから、ネズミのほうがいいんじゃないか?と思いました
最終的に、この薬学講座を通して、僕が言いたいのは、
「大事なものだから、ちゃんと保管しなくちゃと思い、
場所を決めて保管したのはいいが、
その保管場所が、後になってわからなくなり、やばい思いをする」
ということです。