→「赤ちゃんと同じリストバンドです」と看護婦さんにあたしの名前が書かれたピンクのバンドを腕に着けられた。嬉しかったぁ
→帝王切開の準備が完了して、手術室へ車椅子で移動する

→もう震えが止まらない
→手術室へ入る前に旦那さんと握手
泣きそうで顔が見れなかった
泣きそうで顔が見れなかった→手術室へ入る扉は、ドラマの様に鉄?みたいなシルバーの自動扉。それを何枚も通り抜けグングン奥の方へ進み手術室へ。
→手術台へ横になり服を脱ぎ、手術着へ着替えさせられる。
→下半身麻酔をするため、背中に麻酔注射。だんだん足が温かくなってきて、麻酔が効きはじめる。
→怖くて我慢してたけどしきれず、泣いちゃいました
主治医の先生がとってもやさしくて、大丈夫だよーっと何度も声をかけてくれました。ずっと涙を拭いてくれる方もいて、ありがたかった。震えも止まらず…
→エコノミー症候群防止のため、ストッキングを履かされる。すっごいキツいストッキングだった(笑)
→それからお腹開かれて手術開始。変な感じだったな~
→震えがとまらず…常に深呼吸頑張る!
そんな中、遂に
「おめでとう!産まれたよ~!13:08」と涙を拭いてくれてた方から言われました
早かったぁ~!!!
→きょえ~!きょえ~!と産声が聞こえた
猫みたいな声だったから、何の音?って思ったら産声だった
うれしくて感動して、さらに泣けた。
→お腹では手術継続中…
→少しすると、看護婦さんが「ご対面~」といいながら、傍に赤ちゃんを連れてきてくれました
そして、赤ちゃんと握手
すると、パチッと両目を開けてあたしを見てくれた
思わず「かわいぃ
」って言葉が出た
さらにさらに、感動して泣けた
」って言葉が出た嬉しかった
ホント嬉しかった
ホント嬉しかった
→赤ちゃんはその後スグに、小児科の先生の診察を受けに小児科へ連れてかれた。問題ありませんように!と祈った。
→あたしの手術はその後も続き、無事終了!泣きまくって泣きまくって時間だった(笑)震えは止まらないまま…病室へ移動。手術台がそのまま動いて行く…で、病室のベッドへハイテクな機械で移されて、すっごーく暖かく暖められた布団をかけてくれた。このおかげで、震えが治まっていく。
→病室へベッドのまま運ばれて行く。途中、待合室を通ると駆け付けたお母さんが見えて、また泣いた
もぉ泣きすぎだよね
→病室到着。色々機械を着けられて、腹帯やオロのナプキンをしたりを看護婦2人がかりでされる。
→一段落して、家族入室。お母さんに「怖かったぁ~」と言いながら泣きすがる
→まだまだ麻酔が効いてて変な感じ。
→しばらくして、小児科で診察を受けた赤ちゃんが、異常もなく健康を確認されて、病室へ登場~
めちゃめちゃ嬉しかったぁ
また泣いた
お母さんも泣いてたぁ
看護婦さんが、あたしの左腕に赤ちゃんを抱かせてくれた
旦那さんも、嬉しそう!!!
感動の瞬間だったね
怖くて泣きまくって、
感動とか言いきれない程の感情がわきあがってきて泣きまくった出産になりました
出産に関しては、レポ終了だけど続きます…