紆余曲折 -57ページ目

エロゲーさまよ

野郎3人でエロゲのテキストを音読してへうへう言ってた。


反吐が出るほど恥ずかしいコトすると、あたまパカッてなるよね!




ちんぽこ~!




エロマンガ描いていい?

ね、ね、ヘタクソだけどエロマンガ描いていい?



答えは聞いてないっ☆


自己紹介マンガなんだけど。

イタい感じのことをたっくさんやろうと思ったら「エロマンガ描こう」となった。

その他の案で

「代理で美少女持ってくる」とか

「カッコイイイラストにひとことだけ書く」とか

「暗喩のつもりでよくわかんねーお話を全力で描く」とか

「続きモノの中途半端なとこだけブチ込む」とか

「予告する」とか

「即自虐」とか

あったけど「画力の伴わないエロ、グロ」 が一番かな、なんてね。



夢に生きてるうちは上手な自己紹介ができるわけがない。



つーか、締め切り今日だって忘れてたぁテヘッ!




酒抜けない。

今夜はとても寒い。

変なにおい。

汝、食費を節約したいと願うのならば

水周りを片付けなさい。



道理だな!



部展情宣のための 看板作りの手順が面倒臭そうだ。

人目晒しだわ下地塗りからだわ重いわデカいわ何だかんだふにゃー!!1!!


ひなちゃんに「看板はいちばん上手く描けよ」って念押しされた。

じゃキミに任せたら円満解決っすな。



ぶっちゃけ看板とかやりたくねーよ高校の反復だし画材はペンキだし。

ただ看板は欲しい。

つってね、どうせ皆やりたくないんだからね、ちょっとずつ興味ある皆で描こうねってね。

看板描くより皆でワイワイと何かするの楽しいしなーv



変な友達が増えた。

なんかちょっとこええ。



展示会が近いんだからボクも何か頑張らなくっちゃー!



嘘。頑張らない。

自然体で全力出す。



「大富豪」って面白いかなぁ・・・?

賛辞

なんだか人に嬉しい言葉をかけられる1日だった。


ていうかレアキャラに良く逢った。

と思ったら俺がレアキャラだった。



人に誉められたらヘコんだ。

「オレはただのうんこ野郎です・・・幻想ッスそれ・・・」


でもちょっとストップかまして、あー僕は素直過ぎるなコレと気がついた。


うん。

それが本心とは限らないってね。



とか言いながらその可能性をシカトする。

ボクを誉めてくれる人をボクは大好きなので、大好きな人に疑ってかかるなんつーのは悲しいじゃないかってば。

てばてば。



でばさき。